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さて、飲み納め。
こっから先は言い訳無しだ。
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☆プレミオス・ア・ラ・カリダ・ビジャ・デ・サンタクルス 2012 金メダル受賞!
タンニンが溶け込んだ果実味豊かなワインです。酸味が控えめで、優しい味わい。またベリー系、カシス系の豊かでまろやかな果実味も感じます。艶のあるガーネットレッド。ほのかにスパイスや花を感じる、フレッシュな赤い果実の香りはブラックチェリーや苺を思わせます。とてもフルーティで、構成のしっかりとした上品な口当たり。豊かなコクと程よいタンニンが溶け込んだ果実味豊かなワインです。 

●商品名/パラシオ・デ・ダマス メルロー
●味わい/辛口
●色/赤
●産地/スペイン ヴィノ・デ・ラ・ティエラ・デ・カスティーリャ
●ぶどう品種/メルロー100%
●飲み頃温度/16-18℃


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by makoto_nakamu | 2018-04-30 11:02 | ワイン | Trackback | Comments(0)

プレミアワインとして置いてあった。
うん、その通り、スマート。 
好みはもっと荒々しいのかな。
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生産地 
フランス 南西地方 その他
ワイナリー
ドメーヌ・アラン・ブリュモン
年代
2012


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by makoto_nakamu | 2018-04-28 21:50 | ワイン | Trackback | Comments(0)

ravenswood old zinfandel 2015

ラベルがかっこいい。
ナパバレー、アメリカものか。
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カリフォルニアのワイン界において、 「3R」 と呼ばれる生産者たちをご存知でしょうか。 
●Ridge(リッジ) 
●Rosenblum(ローゼンブルム) 
●Ravenswood(レーヴェンスウッド) 

これらはいずれも、カリフォルニアのジンファンデルワインを語る上で、外す事はできない3つの偉大なワイナリー、まさに 三大生産者 といったところ。 
いずれも頭文字が「R」だった事で、「3R」という通称で呼ばれるようになりました。 

そのうちの一角 レーヴェンスウッド は、ワイン造りにおいて妥協を許さない事で有名なジョエル・ピーターソン氏が監修するワイナリー。 
完成度の高いそのワインには熱狂的なファンが多く、 ワイナリーの三羽ガラスのロゴをタトゥーとして体に彫ってしまう愛飲者もいるんだとか(!) 
ジンファンデルは熟すタイミングが均一になりにくく、カビがつきやすい栽培の難しいブドウの為、 ワインができるまでには確かな腕が必要 になります。 
ピーターソン氏はワイン造りを始めてから今日まで、手間のかかるジンファンデルにこだわり続けてきた生産者であり、現在もワイナリー生産量の75%をジンファンデルが占め、そのワインは高い評価を得ています。 
そんなカリフォルニアのジンファンデル栽培において第一人者であるピーターソン氏が、飲みやすく親しみやすいスタイルとして生み出した、ジンファンデルの「ヴィントナーズ・ブレンド」がこのたび入荷して参りました! 


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by makoto_nakamu | 2018-04-28 21:29 | ワイン | Trackback | Comments(0)

飲みやすい。
一杯目にクセが強いのをいったお陰で、
すっと。
ブレンドされたからか、そう感じた。
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【ワイナリー名】シャトー デュドン
【品種】メルロ40%、カベルネ ソーヴィニヨン30%、カベルネ フラン30%
【産地】フランス・ボルドー・プルミエール コート ド ボルドー
【カテゴリ】プルミエール コート ド ボルドー
【味わい】辛口
【ボディ】重口
【タイプ】


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by makoto_nakamu | 2018-04-28 21:14 | ワイン | Trackback | Comments(0)

@西池袋
初めは特徴を感じれなかったが、じょじょに感じた。
面白かった。
マルベックというブドウの品種を知った。
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by makoto_nakamu | 2018-04-28 12:58 | ワイン | Trackback | Comments(0)

ワインを飲むようになると
一杯一杯を楽しむようになる。

どんなワインかな。
何ていう銘柄?
何ていうブドウ?
どんな地方?
どんなボトラー?
どんな特徴?

ぐちゃっと飲んでしまう愚行はなくなり、
少なくとも人生は豊かになる。

しばらくはお休み。
試験が終わったら、ちゃんと勉強してみよう。


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by makoto_nakamu | 2018-04-28 12:51 | ワイン | Trackback | Comments(0)

あんなに飲んだのに、俺はこんなに頑張れてる。(すごいだろ!)
…というのは、若い頃。言われた仕事、やらされ仕事、創造的で無いこと、単純な生産性を求めればいいとき、には自慢になる。
いや、それでも多分、雑になってるだろうし、ミスは多くなるし、何より本人への負荷負担が大きいからやはりマイナスだ。
総じて、そんなことを自慢するのは、自分がいかにセルフマネジメントができないか、いかにクリエイティブでない仕事をしてるか、を周りに見せてるのと同じだ。

そんなことがわかるようになった。

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by makoto_nakamu | 2018-04-28 10:21 | どうでもいいこと | Trackback | Comments(0)

ブドウの品種

ブドウの品種
主なもので20種類。
イタリアでは数百種類。

へぇー。
覚えきれんわ。(笑)



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by makoto_nakamu | 2018-04-28 08:38 | ワイン | Trackback | Comments(0)

昨夜の締めの一杯。
これで、この店もしばらく来れなくなる

覚えたてのマルベックという品種。
獣的な臭い。
なるほど。
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あのR.パーカー満点5つ星★★★★★生産者のカテナ・サパータのボデガス・カテナの親会社!アルゼンチンでも有数のワイナリー!メンドーサの本拠地のボデガス・エスメラルダから大人気ワインシリーズ!“ティリア”が日本初上陸!ブドウ畑で働く農夫たちが作業の合間に木陰で語らい憩う「菩提樹」の名が付けられた大人気ワイン!ワインスペクテーター誌大注目!このティリアのマルベック・シラーの2008年で、84点の高評価!ワインエンスージアスト誌では、2009年が86点の高評価!メンドーサの東側と南側の地域のマルベック60%とシラー40%をフレンチオーク樽とアメリカンオーク樽で6ヶ月熟成!黒い果実と熟したアロマ!とテロワール由来の土っぽい香りとコーヒーを想わせる香ばしい香り。リッチでブラックベリーを想わせるような甘みのある風味とチョコレートやシナモンなどの甘いスパイスを想わせる味わい。余韻も長く熟して、しなやかなタンニンのあるしっかりした味わいのミディアム・フルボディ辛口赤ワインが限定で少量入荷!

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by makoto_nakamu | 2018-04-26 23:31 | ワイン | Trackback | Comments(0)

40…

40…
大人、おじさんと思ってた年齢。
予想外なのは、仕事。

ダメージが大きい、飲み過ぎた後の休日。


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by makoto_nakamu | 2018-04-21 16:12 | プライベート | Trackback | Comments(0)