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Frontera cabernet sauvignion

Frontera cabernet sauvignion
飲みやすい。
うまい。
先週でハマった、コンビニワイン。

初日美味かった。
冷蔵庫で保管して飲んだ二日目…微妙。前のビールが濃過ぎたのが…いや、冷やしたことが要因だな。

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by makoto_nakamu | 2018-02-28 21:55 | ワイン | Trackback | Comments(0)

今日が無事に終わることを望む
そして順調に稼働していくことを。

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by makoto_nakamu | 2018-02-28 13:39 | 仕事 | Trackback | Comments(0)

ジョン・ウィック チャプター 2
初回ほどの爽快感はなかった。
どうなるのだろうか…この後。
世界中の殺し屋から狙われ…生き残るのって、非現実的。
まぁしかし、1も2も非現実的だったから、
全員やっつけちゃうのかなぁ。


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by makoto_nakamu | 2018-02-25 11:10 | 映画・音楽 | Trackback | Comments(0)

バイプレイヤーズ

バイプレイヤーズ
面白かった。
飛ばし見したが、要素要素面白さが詰まっていた。

たまたま見てたときに、大杉漣さんの訃報。
おじちゃんと同じ心不全。
無理をしてたんだろうか。
ご冥福を祈るばかり。

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by makoto_nakamu | 2018-02-24 17:27 | ドラマ・TV | Trackback | Comments(0)

セッション

セッション
やっと見たよ。
しかし共感できなかった…観たいものとは違った。

最後の音楽シーンだけは、よかった。

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by makoto_nakamu | 2018-02-24 17:23 | 映画・音楽 | Trackback | Comments(0)

毎週病院

毎週病院
ここ最近、変わりばんこに子供達が風邪やインフルエンザ。
パパは送り迎え。
先週は自分自身もなってしまった。
休日が病院で終わるのは虚しいな。(苦笑)

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by makoto_nakamu | 2018-02-24 12:19 | プライベート | Trackback | Comments(0)

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コンビニで帰りがけに。

朝から「今日はご機嫌なワインを買って、週末を楽しむ」と決めていた。
悲しくも時間がなく、酒屋に行くことはかなわなかったので、コンビニに。
先日飲んだものが、しっかりしてたので、コンビニも意外にいけるじゃないかと味をしめた。
学生時代の安ワインで頭痛くなった記憶が躊躇させてたが、ちゃんと値段を出せばそれなりのものがある。もちろん保管状態はそんなに丁寧ではないから、バーで飲むレベルを期待しなければの話だが。

セブンイレブンのワイン棚の前でスマホ片手に調べまくる。
そこそこ、評判も悪くないこいつを買う。

楽しみ楽しみ。

風呂に入り、さて一杯…と口をつけて。
一口飲んだだけで、いつの間にか寝ていた。


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by makoto_nakamu | 2018-02-24 11:06 | ワイン | Trackback | Comments(0)

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ちょっと物足りない。
薄い感じ。

と、この後飲んだのにはまり…飲み過ぎた。




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by makoto_nakamu | 2018-02-18 18:13 | ワイン | Trackback | Comments(0)

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外さないなぁー。
こいつは。

アルバ・デ・ドムス ヴィーニャ・ケブラダ・デ・マクール アッパー・マイポ・ヴァレ

★チリ最高峰のセカンドワインだそうだ。
この名門ワイナリーは、イギリスのワイン専門誌『デキャンター』の、
『21世紀に活躍するワイン業界の100人』という特集の中で、
『世界の4大醸造家』選ばれた、チリ最高の醸造家の一人、
イグナシオ・レカバレン氏がオーナーのリカルド・ペーニャ氏と共に1996年産よりスタート。
日本ではワイナート3号のチリワイン特集で、当時無名のドムス・アウレアが最高評価を獲得!
その他世界のマーケットにおいても驚きと賞賛を持って迎えられました。
2002年産よりフランス人の若手醸造家、ジャンパスカル・ラカーズに世代交代し、
マイポ・ヴァレーのテロワールを追求する方向に進化しています。
ファーストボトルのドムス・アウレアは選果を徹底した結果
当初5000ケースだった生産量は現在では1700ケースにまで絞り込んでいます。
当初サードワインと呼ばれていたアルバ・デ・ドムスはセカンドワインとしての位置づけとなっております。

その結果、厳しい選果により最高のブドウを使用。
素晴らしいワインに仕上がっております。

ドムス・アウレアとはまた個性の異なる別のワインです。
他のチリワインと比べても圧倒的なクオリティを誇る傑出した作品です。

●赤ワイン チリ マイポ・ヴァレー
2010 Alba de Domus Vina Quebrada de Macul S.A. Upper Maipo Valley
【2010アルバ・デ・ドムス ヴィーニャ・ケブラダ・デ・マクール アッパー・マイポ・ヴァレー】

ブドウ品種:58%カベルネ・ソーヴィニヨン 
      18%カベルネ・フラン 
      17%プティ・ヴェルド 
       7%メルロー
アルコール度:14.5%  容量:750ml

【外観】
エッジにはっきりとオレンジのローブが現れている非常に濃いガーネット。
輝きのある艶やかな色調。強い粘性。

【香】
カシスリキュールや煮詰めたブラックチェリージャムの
果実香と木樽由来のバニラや香木、チョコレートの芳ばしい香り。
加えて熟成由来の腐葉土や茸、湿った黒土の香。
そして西洋杉や鉱物的なミネラルと赤唐辛子のスパイス香。ヨード系の香も感じる。

【味わい】
アタックは滑らかで豊かなタンニン備えており黒果実の
ジャミーなニュアンスと木樽由来のバニラやチョコレートの風味が調和して
リッチな様相となっている。フルボディ(辛口)。
残糖感が心地よく深いコクをもたらしておりアフターにビターなニュアンスが残る。
高いアルコールと濃縮感が印象的。

【総評】
素晴らしい品質!申し分ないチリワインの一つ。

◆飲頃:今~2020年
◆サービス温度:17℃
◆グラスタイプ:大きなボルドーグラス

【合わせる料理】
ローストビーフにポルトソース
牛フィレ肉のポワレ 茸が香る赤ワインソース
鉄板焼のロースステーキ 黒胡椒風味

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by makoto_nakamu | 2018-02-18 18:09 | ワイン | Trackback | Comments(0)

読み易く、年初に一気読み。
成功ノウハウが書いてある云々は、置いといて。
書かれてあるノウハウを俺は吸収できないので。
一青年の成長物語として。
かつ、営業代行会社ってのが、また自らのシチュエーションと思い出せるところがあり。

あぁ、あったなぁーと。

悲哀も描かれていて。リアリティあるわ…。

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by makoto_nakamu | 2018-02-16 09:38 | 読書 | Trackback | Comments(0)