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仕事に対する姿勢

前回のPJTの状況を振り返っていて、考えられたことがあった。

マネジメント

来週から心がけて、正していきましょう。

ポケット図解 コーチングのツボがわかる本

う~ん・・ぶち切れそうになったら、コーチングやな。

そんなことを。
こっからだな。
by makoto_nakamu | 2009-02-28 11:55 | 仕事 | Trackback | Comments(0)

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送料無料にしたかったで、何となく買って、何となく読んでみた。

たまにはこういう本もいいものだ。

小さい言葉の中にも魂込めたいタイプってのはよぉくわかった。

友人の一人を思い出していた。
情熱家であり、弛まぬ努力を続ける人であり、ユーモアを持ち続けてる人。
しばらく会ってないなぁ。
まぁ元気だろうけれど久しぶりに飲みたくなった。

俺もそう思ってもらえる人間にならななぁ。

どっちかいうと酔っぱらって、しつこく絡んで嫌われるタイプだなぁ。
改善しなきゃ。

絡む=しつこい

1. しつこくできるだけ余力がある 
2. 可能性がそれだけしか見えていない 
3. 単純にその相手が好き。一途に思ってしまう。

1=もっと素面のときに相手のことを思っていればそうならないだろう
2=常に良質な情報を仕入れていればそうは思わないだろう
3=感情を表に出し過ぎるのは大人の男がすべき対応ではないからそれを踏まえて行動したほうがよい。

う~ん・・・
by makoto_nakamu | 2009-02-28 10:13 | 読書 | Trackback | Comments(0)

企画の教科書

企画の教科書

友人に薦められた本。
そもそもは後輩君のために「企画本でいい本ない?」と聞いて、教えてもらったんだけれど俺が読んでみた。

かなりよい本だと思う。
なかなかに的をついたいい言葉が出てきたし。

”企画なんてものは教えられてやるもんじゃない!”と思っていたが、そこの芯はぶれないものの、そもそも小学生が九九覚えなきゃ、足し算覚えなきゃ、何も始まんないのと一緒でこういうのもありかな、と。
こういった類の本をまとめて読みたくなった。
by makoto_nakamu | 2009-02-24 22:19 | 読書 | Trackback | Comments(0)

今週は

う~ん・・・思い返すとパワープレゼンテーションばかりを読んでいて、よく本を読めていない。
by makoto_nakamu | 2009-02-22 11:20 | どうでもいいこと | Trackback | Comments(0)

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何となく読んでみた。
新しく得られることはほとんどなかったが、会計の内容を忘れないように頭に刺激を与え続けるって意味ではよかった。

会計は切り方次第でどんな姿にもなるだろうし、ただそこが映しているのはどう捉えようが真実であることは間違いがない。
だから著者が違えば、百人百通りの解釈・説明があり、どんな本を読んでもあきないし、面白い。
ま、ビジネスマンである間はって話じゃあるけれど。

しかしそろそろもう一段階上に行く必要も感じてる。
ここら辺の本はすでに漫画レベルで読めるし、それはそれで面白くもあるんだけどやっぱ自分の実力を高めるって意味ではここで留まってたらあかんなぁ。
by makoto_nakamu | 2009-02-22 09:46 | 読書 | Trackback | Comments(0)

バレンタイン万歳!

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う~ん…とろけるなぁ。
by makoto_nakamu | 2009-02-19 14:47 | Trackback | Comments(0)

自己嫌悪

禁酒宣言をしてから1か月。
いろんな誘いも断って、パーティーに行ってもウーロン茶で済ませて、何とか頑張ってきた。
時折お客さんとの付き合い上でしょうがなくってのはあったけれど・・やってしまった。

さすがに自己嫌悪。

何が良くなかったのか?
実際いろんなことがあったけれども…自分に負けてしまった事がなんとも言えない気持ちにさせた。

新しい命に出会える日もすぐそこまで来てる。
こんなじゃあかんわ。
by makoto_nakamu | 2009-02-15 10:45 | 人生 | Trackback | Comments(0)

<ためになったこと>
ロジカルシンキングのパターンの数にも限りがあるということ。
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それをまとめてあるというところがよかった。
いささかノウハウに偏り過ぎてるきらいがあり、そこら辺はすっ飛ばして読んだが、今の俺レベルではこれ位でも十分ためになるところがあった。

昔から好奇心は旺盛、本は好き、体験好き、何でもやってみよぉ!系だったので各種蓄積されたものがあったのだろうか。
はたまた大工の祖父さん、警察官の父ってので構築・分析って反対方向の概念をもってる人たちに育てられた影響が大きかったのか。
割りかし昔から直観が優れてるほうだと自負してたし、悪運というのか、何だか最終的には上手くいってるってケースが圧倒的に多かった。
だから正味なところでは”世の中理屈ちゃうでぇ”と思ってたし、現に常に裏読みをしながら動いていた。

しかし自分で動くのでなく、チームを動かす、メンバーに動いてもらうという立場になったとき。
それでは通用しない。
どれだけわかりやすく、どれだけの熱を、伝えるのか。
そのためには皆に共通もしくは共通に近いところで話をしなければならないし、そこまで落とし込んで話をしないと伝わらない。
どこか馬鹿にしていたロジカルシンキングの意味に気がついたのもそんな時だった。

今の会社の新卒君はここらを最初の時点で叩き込まれているし、そんな彼らに話をするときには、多少の気恥ずかしさもあるが、出来ないものは出来ないのだからやるしかない。
今年をロジカルシンキング年として一般上級レベルには達していこう。
by makoto_nakamu | 2009-02-11 10:38 | 読書 | Trackback | Comments(0)

軽い本が読みたかったので手に取ってみた。
案の定さらっと読めて、漫画みたいで面白かった。

キャッシュフロー経営って何なのかさっぱりわからなかったが、イロハのイとして書いてあった。

<ためになったこと>
○製造スピードを上げていくことが原価の引き下げにつながる
○日産のV字回復
○バランススコアカードの具体例
○営業循環過程

全般的に網羅しようとしていたために一つ一つが浅くはあったけど軽く読む分にはよかった。

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by makoto_nakamu | 2009-02-11 03:01 | 読書 | Trackback | Comments(0)

クライアントの部長に説明のことではしょっちゅう怒られていて。
まぁ怒ってくれるだけ可愛がってくれてもいるのだろうけれど…にしても、少しは改善してかないとと思い、何か本を探していたところ目についた。

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大体想像通りの内容だった。
まぁ可も無く不可もなくってところか。

よくわかったことは、
○俺は相手のことがよくわかってない
ということだ。
だから相手が何を聞きたがってるのかがわからない。
後で考えなおすとわかることもその時には何を求められているのかが上手くつかめていない。
業務性格上致し方ないところは多いけれどそれにしても今自分がいるスタンスとここで何をしなければならないのかをもっと地に足をつけて考えれば少しはましな答え方もできるはずだろう。
by makoto_nakamu | 2009-02-11 02:55 | 読書 | Trackback | Comments(0)