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HERO

Wikipediaで何となく調べていて。
視聴率がいいドラマだということで借りてみた。
で、その後で知ったが今度再ドラマ化されるとのこと。
う~ん・・・どっかでアンテナ引っかかってたのかなぁ。。。
by makoto_nakamu | 2006-06-26 00:15 | ドラマ・TV | Trackback | Comments(0)

bico

b0052811_23592922.jpg

オーストラリア土産。
かなりクールでお気に入り。
by makoto_nakamu | 2006-06-26 00:04 | プライベート | Trackback(1) | Comments(0)

CGM

CGMのことを考えていて。
どうもメディアサイドから考え過ぎていたようだ。
消費者を生活者を巻き込んだ形で、ではないのだ。『消費者・生活者発信のメディア』だ。
だから発信してもらうための仕組みなのだ。
どうすればいいのだろうか?
発信してもらうために。
by makoto_nakamu | 2006-06-24 16:49 | ふっと | Trackback(1) | Comments(0)

炎のメモリアル


あなたのことを誇りに思うから。
そう言われる父であり、夫であり、そして男でありたいな。
by makoto_nakamu | 2006-06-18 17:28 | Trackback | Comments(0)

http://www.suntory.co.jp/factory/musashino/index.html

ちょっと行ってみたい・・・
by makoto_nakamu | 2006-06-17 18:55 | プライベート | Trackback(2) | Comments(0)

Cloudy Hearts

作り笑いが歪む~♪

お前だけを愛してた。
by makoto_nakamu | 2006-06-16 02:05 | プライベート | Trackback | Comments(0)

プラド美術館展

しんど。
81点は詰め込みすぎだろ。
死ぬかと思った・・・ってのは言い過ぎにしろ。
きつかった・・・しかし至福の時間だったな。
心に残る作品に沢山出逢えた。
b0052811_0495977.jpg 17世紀の絵はさすがに時代を感じるな。
18~19~20世紀。
メトロポリタン、エルミタージュなどでは感じられなかったような圧倒的な力を感じた。
もの凄い迫力にしばし自分の持っていた世界観が吹っ飛んだ。
主観を超えるってのはすごいことだ。

中世から近代へと時代は間違いなく欧米社会を中心に回ってきた。回ってる。
こっから先はわからないにしても中心だったことの影響力は持ち続けるはずだ

太陽の王国。
展示されている作品はしかし、どちらかというと暗い色彩が多いものだった。
いや全体としては重々しく明るいのだけれども基調の色が暗い色、深緑や黒、影を表していた。
by makoto_nakamu | 2006-06-12 00:51 | 絵・コンサート | Trackback | Comments(0)

ビジュアルについて 2

そしてビジュアルの画一化が始まった。
ビジュアルについて魅力を感じる部分は国により、メディアの分断がされている範囲でかなりの差異があったはずなのに。
by makoto_nakamu | 2006-06-11 11:58 | ふっと | Trackback | Comments(0)

ビジュアル

テレビという道具が出てきて、ある時間を皆で共有できるようになった。
さらにはビジュアルの威力の大きさがいろんなことを左右するようになった。
小泉首相が支持されたのもそこら辺にあるのではないか?と。
もちろん景気が比較的に好調になっていったということも大きいだろうが。
by makoto_nakamu | 2006-06-11 11:50 | ふっと | Trackback | Comments(0)

CGM

最近やっと就きたかった仕事につくことができた。
昔から考えていたことだ。
CGM(ConsumerGeneratedMedia)
消費者参加型のメディア。
ブログが出てきた時点で”そうそう、そういうことだよ”と思ってたが。
ここからなのだ。
WEB上での展開での命題ではあるがこれをどうビジネス化していくか?

大学四年生のときに知ったインターネット。
Romeoが終わり、何のインスピレーションも持てずに過ごしていたときに唯一感じたインスピレーションだった。
そのときには中国に行くことを決めており『男子たるもの』ってので突っ走ったが、ここまで来れることは心の中にあった。
さて。
間違いなくここまでに積み上げたものを試すことができるシチュエーションだ。

WEB2.0の動きにはわかりづらいところが沢山ある。
結局ビジネスで収益を上げていけてるのはWEB1.0型のビジネスモデルだけれども。

まぁ人間誰しもそうだろうけれどもインスピレーションというか直感というものはあるもので
by makoto_nakamu | 2006-06-10 23:36 | 仕事 | Trackback(2) | Comments(0)