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古米

間違って2~3年前の米を食ってしまった。
すんげぇ腹が痛かったので”これは???"と思って確認するとそうだった。
で、慌てて実家の母に連絡すると・・・・大笑い。
「米は古くても古米となるだけで大丈夫」とのこと。
すいませんでしたm(__)m
http://www.afftis.or.jp/QandA/kome/answer/qa18.html
by makoto_nakamu | 2005-08-28 23:30 | プライベート | Trackback | Comments(0)

夏眠

ちょっとめげることがあり、化石になってた。
所謂『夏眠』ですな。
クーラーガンガンかけて日がな一日DVD見て、、、
何をやってんだか?
by makoto_nakamu | 2005-08-28 18:27 | うっ | Trackback | Comments(0)



面白かった。
なんだかなぁ~軽いなぁ~
でもおもろかった。
by makoto_nakamu | 2005-08-28 12:30 | 映画・音楽 | Trackback | Comments(0)

近衛文麿

最近の政局を見ていて考えるのが近衛文麿のこと。
人気のあった総理大臣。
当時の血統のもつインプレッションは現代社会におけるビジュアルの力の大きさと相克するのだろうか?
理性よりも実は大きな力がそこにあるのだろう。

今、世の中は大きく「郵政、郵政」。しかしそれだけか?
アメリカの言いなりになりイラクに同胞を注ぎ込む日本という国のおかしさ。
別に派兵自体に反対しているのではない。
世界的な責任ということでいくとしょうがないこともある。しかし、にしても”なぁなぁ”で死地に人を送り込んでいくってのはどうなのかな?と思う。
国の責任で行ってもらうのだからそのコストと名誉を保つ施策があるべきだろう。
自衛隊はいつから軍隊になったのか?
誇り高き防人から収奪の尖兵へとその志を曲げてしまったのか?

マルクスは『経済』というところにその人間の根底を置いていたのかも知れないけれど現実はその下に『暴力』という大きな力があり、それは即ち人間の野生であることの実態であろう。
悲しいけれど真実だ。

しかし俺は絶対にそんな力には負けない。
by makoto_nakamu | 2005-08-28 12:19 | 政治 | Trackback | Comments(0)

何が気に入らないのか?

どうしても腹に据えかねてるらしい。
"どうしてあぁいう人間がいるのか?”
by makoto_nakamu | 2005-08-27 11:36 | うっ | Trackback | Comments(0)

おじちゃんとの会話

久しぶりに親戚の叔父さんと話をした。
会社をつくり県下ナンバーワンまで押し上げた人で今も現役だ。

「焦るなよ」との一言はありがたかった。
やるときゃやるしかないだけさぁ~♪
CKBでもないけれど。

夜モノゴトを考えるなとも教わった。
せやな。
明日の朝もかっこ~ん!
頑張ろう。
by makoto_nakamu | 2005-08-24 01:12 | 人生 | Trackback | Comments(0)

臨界点

あるマーケティング会社の人と話してたとき。
その会社は玩具を扱っていたのだけど、ふと
「子供と大人とその購買行動的な明確な違いってあるんですか?」と質問した。
一個人として考えていったときにそこでの明確な違いが見えにくかったからだ。
そこで『臨界点』という言葉を聞いた。
子供の場合、ある一定の数量を販売するとそこから一気に伸びるそうだ。
言われてみると納得するのだが「子供は他の人が持ってるものを欲しがるから」だ。
しかしこれが大人になると「他の人が持っていないものが欲しい」となる。

大体マーケティングに関わることは聞けば普段当たり前に行っていたようななことが多いがこの話は非常に面白かった。
by makoto_nakamu | 2005-08-21 23:37 | 備忘録 | Trackback | Comments(0)

や、やられた・・
ビデオ屋側が意識してたわけではないのに何となく”おビーバップの新しいの出てんじゃん”と借りて見てしまった・・・
内容はまぁ期待通り。
で。。。明日TBSで昼間再放送でやるとのこと。更にその新作を夜やるらしい・・・
by makoto_nakamu | 2005-08-17 00:50 | 映画・音楽 | Trackback | Comments(0)


ヒュー・グラントとサンドラ・ブロック。
お気に入りの二人が出ていたので全く問題ない。
ストーリーもまぁ普通。
ただ欲をいうならもっとラブロマンス的な要素が欲しかった。
何だか唐突な恋の展開に「で?」って感じになってしまった。
by makoto_nakamu | 2005-08-17 00:21 | 映画・音楽 | Trackback(1) | Comments(0)

源義経

久しぶりに司馬遼太郎の本を読んでみた。
休暇中に読んでしまうのに手軽な量だった。

う~ん・・・この人物に対して俺はあまりいい印象をもってなかったけれど余計に印象が悪くなった。
まぁといってどうということはない。
感銘を受けたとか、感動したとかより鎌倉武士ってのに多少憧れがあったからそれがあまりよろしくもなく思えて正直しらけたって感じだろうか。
司馬遼太郎的な人間観も時にその取材が綿密なだけに押し付けがましく感じられる。それを顕著に感じた内容だった。
何故かというと多分作者自身の目から『戦にはめっぽう強いが、甘ったれで政治感覚がなく、バランスがとても悪い人間』と映ったのかその描写が何度も出てくる。多少の英雄的な面を重んじたいというのも人情であろうからそう思った。
ただそれは義経が非常にそれ以前には英雄として描かれすぎていたという事実からそうなったのだろうけど。

何にせよ、ダラダラとしかし一気に読んでしまった。
そんな内容だったというのが一番客観的な評価だろう。
by makoto_nakamu | 2005-08-17 00:07 | 読書 | Trackback(1) | Comments(0)