息子との旅

この間、新幹線で遊びに行ったのや公園でラジコンやったのは、近所で遊んだだけだった。

ふと思いつき、友人に教えてもらい、行った新幹線工場見学。
イベント自体は並んてばっかで、あまり面白くなかったが、2人で遠くに行き、話ができたのはよかった。

思えば、上の2人とは熊本に帰ったことが、向き合えた時間だった。
2012年の夏、2013年のゴールデンウィーク。
いまでも覚えている。
素敵な時間だった。

今回も。
帰りがけ、来てよかったなぁとしみじみ思った。

by makoto_nakamu | 2018-09-18 06:31 | 家族 | Trackback | Comments(0)

うるっときた。

面白いぞ。
凝ってる。

感動した。

ベタだけど。


展示物の内容と人の多さに辟易したが、
ショーがよかった。
帰りに、人形買って。喜ぶ姿が何より嬉しい。
by makoto_nakamu | 2018-08-18 22:07 | 家族 | Trackback | Comments(0)

リセット

家族で海に行く。
恒例の岩井海岸。
もう3度目。
※ただ単にドライブに来たのを加えると4度目
商業主義がいきすぎておらず、子供と一緒に楽しめる稀有な海水浴場。
例年通り、楽しかった。

彬乃の腰が悪く、置いていかざるを得なかったのは
心残りだった。
1人で行こうかな?とも思ったが、子供達をどこにも連れて行かない罪悪感があると、何も楽しくないなと思い直し、強引に決行した。

海でひたすら子供と遊んでた。
ただただ楽しく、空の綺麗さ、雲の美しさ、海の雄大さに癒された。


by makoto_nakamu | 2018-08-15 03:01 | 家族 | Trackback | Comments(0)

息子と2人、遊びに行く。

だんだん彼のことを理解する。
「あぁ、口はマセてるが、子供なんだなぁ」と。
いつ気がついたかわからない。
ある日、そのことに気がついた。
横浜で仕事だった際には、余裕が無さすぎて分からなかったのかもしれない。

俺は、子分や弟分を求める親父に育てられ、
辟易した。
暑苦しいのも嫌だった。
そのため、
かつ、俺は自分と親父との関係でなく、
自分と息子との関係を築こうと考えた。

by makoto_nakamu | 2018-04-01 22:50 | 家族 | Trackback | Comments(0)

親、子供、家族

立ち読みした おとんとおかん という漫画。
天上天下唯我独尊 の作者の本。

絵は汚くて、好みではない。
しかし描かれてるストーリーは、いろんなことを思い出ささせてくれた。
親を慕う、子を思う、当たり前の気持ち。

気負うことなく、頑張ろう。

by makoto_nakamu | 2017-07-20 06:57 | 家族 | Trackback | Comments(0)

八景島

今年のゴールデンウイーク唯一の家族デー。
最高の思い出だ。

アトラクションの船に乗り、夜景を見ながら考えた。
目の前の幸せを喜ぼう、と。
この子達が成長していき、いろんなことがあるだろう。ただ、今そんなことを思い悩んだり、慮ったりするよりも先ずは、今目の前にいてくれるこの子達との時間を楽しもう。

ハワイにいるよりも、
ローマにいるよりも、
この時間の僥倖さは計り知れない。
by makoto_nakamu | 2017-05-06 07:59 | 家族 | Trackback | Comments(0)

お陰様で…というのは、こういうときに使う言葉。
子供の成長を感じて、ひとしきり。
by makoto_nakamu | 2016-11-06 10:29 | 家族 | Trackback | Comments(0)

最高すぎて、泣きそう

念願の海水浴。
前日まで嫌がってた子供達は、激はしゃぎ!
楽しみまくり。
嬉しくて、嬉しくて。
俺も楽しみまくり。

日焼けの激痛はその余韻。

最高ぉーーーー!
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by makoto_nakamu | 2015-08-15 22:04 | 家族 | Trackback | Comments(0)

嫁からのプレゼント

とにかく欲しかった夏物の私服。
適当なものが無くて、つい買いそびれてしまっていたが、
ついぞ昨日。
帰りがけに、しきりに嫁からの電話。
帰ってきてくれ、と。

何だろうか?
何かあるかも・・もしかして。
予感は的中。

嬉しいなぁ。
疲れてしまってたんで、試着ができなかったけれど。
今までもらったものの中でも一二を争うほど、嬉しいかもしれない。
大事に着よう・・・というより、着倒そう。
めっちゃ大活躍することでしょう。

by makoto_nakamu | 2015-08-06 05:52 | 家族 | Trackback | Comments(0)

女子を育てるということ

できた女子、22歳と話していて、気が付かされたこと。
この子くらいに育ってくれれば上出来だなぁと思い、話を聞いてた。

女子はお父さんがどれだけ構ってくれたかが重要だ、ということ。
そういうことを覚えてるらしい。

男兄弟で育ったし、さらに必要以上に『男子たるもの』を押し付けられたので
親父には辟易していた。
いや、もちろん 尊敬はしてるし、感謝もひとしおなところもあるのだが、
子供には あれは押し付けたくないな・・・と。
だからちょっと遠慮してたところがあるのだが。

もっと遊びに連れてってあげたり、勉強見てあげたりしなきゃなぁ。


by makoto_nakamu | 2014-11-10 06:43 | 家族 | Trackback | Comments(0)