カテゴリ:読書( 411 )

ワインを飲み始めて、どこかで勉強してみたいなと思い、試験終わったら読もうと思って、買っておいた本。

ふむ…なんか知りたいこととちょっと違うなぁ。
そもそも何が知りたいのか自体わからない。
何冊か読んでれば、わかるだろう。

それより何より、勉強以外でした読書としては、
今年初?
勉強のことを忘れられたのは、よかった。

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by makoto_nakamu | 2018-08-15 12:26 | 読書 | Trackback | Comments(0)

青春の門 第8部

やっと出会った…ような。

当時、20歳前のあの頃。
同じような煩悶を抱え、焦燥にもがいていた。

ふっ切れる
この本から学んだこと。
友が外国から電話をしてきた。
同じ、この本を読んでいた。
就職に悩んでた俺にかけてくれた言葉。
「男はふっ切れてなきゃ」
できはしなかったが、少し救われた気持ちになったのを覚えてる。

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by makoto_nakamu | 2018-05-22 14:14 | 読書 | Trackback | Comments(0)

読み易く、年初に一気読み。
成功ノウハウが書いてある云々は、置いといて。
書かれてあるノウハウを俺は吸収できないので。
一青年の成長物語として。
かつ、営業代行会社ってのが、また自らのシチュエーションと思い出せるところがあり。

あぁ、あったなぁーと。

悲哀も描かれていて。リアリティあるわ…。

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by makoto_nakamu | 2018-02-16 09:38 | 読書 | Trackback | Comments(0)

理想の逝き方

新年初読書。

死を思い、感じるときにこそ、生がある。

ためになるかなと思い、手に取った。
特にはなかった。
今俺が生のただ中にいるからかな。

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by makoto_nakamu | 2018-01-04 10:25 | 読書 | Trackback | Comments(0)

理想の逝き方

新年初読書。
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by makoto_nakamu | 2018-01-04 10:08 | 読書 | Trackback | Comments(0)

ずっと欲しかった経済学の本を買った
簡単なのは知ってたし、簡単だと思ったから読みたかったのだが、経済学でなく経済評論の本だと知り、躊躇した。
経済学のほうで、面白そうなマクロ経済学の本があったから悩んだが、その本にはIS-LM曲線の話が出てこなかったのでやめた。
もう一度、ちゃんと理解したい。

評論の本は、勉強とは思わずに気軽に読んでみることにしようと切り替えた。

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by makoto_nakamu | 2017-10-15 19:54 | 読書 | Trackback | Comments(0)

考える技術、書く技術

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試験が終わったので、普段読めない本を読んでみる。
・・・まったくわからない。
どこがいいのか。

コンサルタントのバイブルのような本らしい。
友人に教えてもらい、読んでみたが、面白くないわ。内容が入ってこないわ・・で、辛い読書になった。


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by makoto_nakamu | 2017-09-24 07:25 | 読書 | Trackback | Comments(0)

久しぶりに参考書や勉強、仕事にまつわらない本を手に取ってみた。
以前読んだ内容はあまり覚えてなかったが、
楽しめた。

完結まで読めて、すっきり。

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by makoto_nakamu | 2017-06-25 21:54 | 読書 | Trackback | Comments(0)

西郷隆盛

池波正太郎さんが書いたと知り、興味を持った。
受験が終わったら読もう・・と思ってたが、つい読んでしまう。

漫画に続き、小説・・。
とにかく最近は現実逃避の癖が強い。
やばいよなぁ・・つかれちゃった。

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幸いなことに、この小説は面白くなかった。
池波正太郎が書いたってことで期待してたが、全然。
司馬遼太郎を読み慣れると少々物足りなくもある。


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by makoto_nakamu | 2017-04-22 21:25 | 読書 | Trackback | Comments(0)

頑固な羊の動かし方

さらっと読めた。
ふと、悩んでたことがあり、手に取った。
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当たり前のことを書いてあり、
それはすなわち当たり前のことができてないひとが多いからだろう。

人を導くときには、威圧するのではなく、説得することだ。ただこうしろと命令したり、要求をつきつけたりするのではなく、相手を擁護し、依頼し、アイデアを提案するんだ。
そして自らが先頭に立ち、彼らに進むべき方向を示す。
またミスは責めるべきでなく、学習の機会として利用する。
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by makoto_nakamu | 2016-10-18 09:09 | 読書 | Trackback | Comments(0)