カテゴリ:映画・音楽( 310 )

今日恋を始めます

二日酔いが抜けずに、横たわって観てた。
明日は子供と遊びに行く約束をしてるから、
今日は4分の3休み、4分の1勉強できれば上等だ。

松坂桃李くんはイケメンだなぁ。
こういうのをイケメンって言うんだよなぁ。
武井咲さんはこういう役似合うなぁー。野暮ったい少女が女性として花開いてく役。

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by makoto_nakamu | 2018-04-21 15:28 | 映画・音楽 | Trackback | Comments(0)

特に好きな映画。

傑作だと思う。

○恋人たちの予感
○『ビフォア・サンセット(2004年)
○ワンデイ

幸せな気持ちになる。
人生を辿ったような気持ちだろうか。


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by makoto_nakamu | 2018-04-14 19:42 | 映画・音楽 | Trackback | Comments(0)

ラブソングができるまで

ヒュー・グラントの作品に、心を洗われ。
ついぞ、もう1作品。
すでに深夜だったが、見入ってしまう。

もうそろそろ、こんなことは控えなきゃなぁ・・。
今年は漫画村も読まなくなったし、大丈夫だろ。
今年こそ勝負だ・・など、余計なことは後付けで思ったことであり、
鑑賞中はワインの酔いも進み、陶酔していた。

ドリューバリュモア、久々だなぁ。
80年代を模した楽曲・PVが秀逸。

軽く観れて、楽しかった。

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by makoto_nakamu | 2018-04-02 05:24 | 映画・音楽 | Trackback | Comments(0)

Re:LIFE~リライフ~

ヒューグラントを観てると、ついぞ友人の大学教授を思い出してしまう。
そして今回はその大学教授役。

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いい映画を観るとすっきりする。
思わずワインが進んでもしまったが・・・。

原題は「Re write」。
そのままでも良かったように思えたが。

この映画を観て、息子について考えるようになった。
信頼関係を築くこと。
関係性をもっとフラットにとらえなきゃいけないと思えた。
もちろんアメリカ人でもなく、カルチャーは違う。
しかし自分と親父との関係性がいいとは思えない。
ちょうど親父に似た上司になったので、思い出してもいた。
主従、親分子分、上下。
そういったことでしか、人間関係を捉えられない人は不幸だし、すぐに破たんする。
根底に「Respect」を持つことが人間関係では大事だと思えるし、それが持てない相手とは
付き合わないことが俺の信条。
いろんな人と長く深く付き合えるコツだろう。

父は礎になってくれた。
感謝してる。
だが、俺が父と同じ生き方をする必要はない。
彼もまた望まないだろう。
ただ俺にとって父親に絶対的な信頼は持っていた。
男としての強さ、かっこよさ、正義。
職業倫理が形成していたところが大きいようにも思える。
俺は息子に一人間として、信頼されたい。
まだそのスタート地点にも立ってないんだな・・ということをふと、この映画を観て気がついた。

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by makoto_nakamu | 2018-04-02 05:10 | 映画・音楽 | Trackback | Comments(0)

最高の人生のつくり方

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下手な役者がやると老醜に見えるような内容を
マイケルダグラスとナタリーポートマンという二大名優だと
上品で感動できる話になる。

そして映画を観終わった後に、Wikiで知ったが、監督はロブライナー。
大好きな「恋人たちの予感」を撮った人だ。
この監督の作品をもっと見てみたくなった。

ナタリー・ポートマンはゴッドファーザーで、主役の恋人 ケイト を
演じた人。なんで、この人を知ってるのだろう・・と調べていて、わかった。

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by makoto_nakamu | 2018-04-01 23:30 | 映画・音楽 | Trackback | Comments(0)

ホットファズ

こういうの。

引き込まれちゃった。

おバカ映画を期待して観て。ノリはそうなんだけど、ひねりありまくり。
つい観ちゃった、休みな深夜。

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by makoto_nakamu | 2018-03-22 00:52 | 映画・音楽 | Trackback | Comments(0)

アンタッチャブル

しっかり最初から最後まで観たのは2回目か。

かっこいいなぁー。
全体がまとまりあり、エレガントさに溢れてる。
今回初めてきがついたが、コーディネート バイ ジョルジオアルマーニ。
あ、好きなムードだ。だからかぁ。

何回観ても、いい映画はいい映画だ。

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by makoto_nakamu | 2018-03-21 11:09 | 映画・音楽 | Trackback | Comments(0)

ロッキー3

エイドリアン「正しい理由のために、したいことをするのよ。ミッキーへの罪悪感でもなく、人々のためでもなく、タイトルのためでもなく、お金や私のためでもない。あなただけの、あなた1人のために」
ロッキー「もし負けたら?」
エイドリアン「負けは負けよ。でも、少なくとも、言い訳は必要ないし、恐怖におびえることもないわ。あなたはこの先、負けを引っくるめて生きていけるわ」

Adrian: ...you gotta want to do it for the right reasons. Not for the guilt over Mickey, not for the people, not for the title, not for money or me, but for you. Just you. Just you alone.
Rocky Balboa: And if I lose?
Adrian: Then you lose. But at least you lose with no excuses, no fear. And I know you can live with that.


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by makoto_nakamu | 2018-03-18 15:59 | 映画・音楽 | Trackback | Comments(0)

ジヌよさらば

ジヌよさらば
予想してたよりも面白くなかった。
全体を通して、キレイに描いてしまってた。原作と映像世界のバランスは絶妙だったと思うが、故に振れ幅が小さくなってた。
もっと阿呆らしいものを期待してたんだが。

人質のロープを切る際に、強姦魔にナイフ貸してくださいというシーンだけが、唯一面白かった。
あと、ラストシーン。
セックスがめちゃくちゃいいんで!とあっからカーンと言ってみんなが笑う。
そこに何故か、真理を見たような思いもあった。
金のない世の中にした際に、力を持つものはそこかな。

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by makoto_nakamu | 2018-03-11 23:05 | 映画・音楽 | Trackback | Comments(0)

ReLIFE リライフ

いい映画。
演者が素晴らしい。若さに溢れ、決して下品ではない。わかさの美しさを久しぶりに見た。
俺の高校時代はどうだったのか…。
何度か、映画を観ながら考えた。
クソだった…しかしあのクソさが無かったら、東京にも出てこれなかった。地元にいて、ほどほどに過ごしてたんだろう。
全てを否定したから、次の時代を作れた。
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by makoto_nakamu | 2018-03-07 06:58 | 映画・音楽 | Trackback | Comments(0)