先週もしっかり朝勉できた。
1週間通して、早めに行き。
ラスト2日は行くには行ったが、飲んだせいで体調悪かったのだけイマイチだったが。

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# by makoto_nakamu | 2018-05-20 07:41 | 勉強 | Trackback | Comments(0)

人間として、クズなのの下にはいるべきでない。
ここまでわかりやすく酷いのは初めてなのかも知れない。

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# by makoto_nakamu | 2018-05-20 07:39 | 仕事 | Trackback | Comments(0)

Alexa

「アレクサ、天気は?」「明日の天気は晴れ。最高気温は…」

これがやりたくて、買ってしまった。
朝からラジオで流れるのを待ってたから、めんどくさくて。
というのは、きっかけ。
AIってのを知ってみたかったからなぁ。

しかし、普段は部屋に近寄りもしない子供達が寄ってきて。
大興奮。
「アレクサ、どらえもん!」
「アレクサ、星野源」
「アレクサ、あのねぇ」
ほとんど、「わかりません」で跳ね返されてたが、怯まずオーダー(笑)
この、子供達の関心を引き寄せられ続けられるか?
それくらいのスピードで進化し続けられるのか?
AIの進化はそこにかかってるような気もする。

面白いなぁー。
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# by makoto_nakamu | 2018-05-12 05:51 | IT | Trackback | Comments(0)

朝勉スタート

朝勉スタート
6時起きなら、何とかやれる。

ここまで朝トライは散々やったので、
知っている。
そもそもが、無理なのだ。
4時起き、5時起き。
そこ何日は頑張れるが、続かない。
6時は中途半端なようだが、続けられるならこれが一番いい。

運営管理 0.5h
財務会計 0.25
情報システム 0.5


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# by makoto_nakamu | 2018-05-07 21:32 | 勉強 | Trackback | Comments(0)

昨日は頑張った。
朝から夕方まで、踏ん張って。

成果もそこそこ。
課題にしていた過去問を全て終えられた。
あとはここからの計画作りか。
それを今日やろう。

5/5 8h
法務
情報システム


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# by makoto_nakamu | 2018-05-06 10:24 | 勉強 | Trackback | Comments(0)

6時に起きたが、9時に来た
こんな天気いいのに、自習室。

さすがに凹むわ…。
連休なんて関係ねぇと言えた、勢いある頃。
そこを過ぎ、少し心に隙間が。

負けるな自分。
昨年よりはだいぶマシ。
前は向いてられる。

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# by makoto_nakamu | 2018-05-05 09:23 | 勉強 | Trackback | Comments(0)

朝勉スタート

朝勉スタート
こんなにきつい思いをして、報われないのはいただけない。

2018のゴールデンウィーク、こどもの日。
快晴。
子供達はかわいい…だからこそ、頑張るよ。

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# by makoto_nakamu | 2018-05-05 07:41 | 勉強 | Trackback | Comments(0)

@自習室 池袋

朝起きてから、財務会計。
曖昧だった のれん 計算問題を解いてみて。
分散 標準偏差
ベータ値 の出し方

会社法の本読んで、バスで学校。

学校いき、法務。
過去問をひたすっらやり。

崔さんと話して、休憩以外はノンストップ。

1日通して
7時間。


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# by makoto_nakamu | 2018-05-04 23:32 | 勉強 | Trackback | Comments(0)

法務 3時間
会社法
過去問→解答→テキスト&書籍


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# by makoto_nakamu | 2018-05-04 11:57 | 勉強 | Trackback | Comments(0)

理解が進まないところに来た…ので、
予備校テキスト以外の書籍を読んでみる。
知識が立体化され、少しマシ。
合格点迄の残りは、こうやって積み増していくことも重要。
力技の暗記では限りがある。

生産管理を図解でわかる本
知財
会社法

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# by makoto_nakamu | 2018-05-04 11:53 | 勉強 | Trackback | Comments(0)

本当に眠い…

本当に眠い…
本当にきつい。

この時間を乗り越えて行くからこそ、
価値があることだろう。

眠い…法務つまんね。。。

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# by makoto_nakamu | 2018-05-03 17:48 | 勉強 | Trackback | Comments(0)

「神よ、変えることの出来ない事柄については、

それをそのまま受け入れる平静さを、

変えることの出来る事柄については、

それを変える勇気を、

そして、この二つの違いを見定める叡智を、私にお与えください。」

O God, give us serenity to accept what cannot be changed, courage to change what should be changed, and wisdom to distinguish the one from the other.


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# by makoto_nakamu | 2018-05-03 11:31 | 言葉 | Trackback | Comments(0)

真剣に考えろ

アルコール依存症、
薬物依存症、
ギャンブル依存症。

早く気づいて欲しい。
自分が病気であることを。
しかし気づけない…取り返しがつかないところに行くまで。



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# by makoto_nakamu | 2018-05-03 10:52 | 人生 | Trackback | Comments(0)

大吉

小徳を積み重ね、花開くことあり。
勉学、安心して行え。
争いごと、じき収まる。

うん、いいな。
祈ることはひとつ。


来宮神社でのおみくじ。

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# by makoto_nakamu | 2018-05-01 16:32 | 人生 | Trackback | Comments(0)

さて、5月

いよいよ本番。
詰めの時期。
去年は完全にダメだった、この時期。
逃げて、逃げて、逃げて…ばかりいた。
ハマってた漫画村。
幸か不幸か、今は見れない。

仕事に不安要素は残るが、場所は近くなり、残業時間も落ち着いては来てる。
これから先、どんなに誰かが何かを言ってきたとして、45時間をこえることはない。30時間くらいで落ち着かせよう。

酒をやめる。
ストレスをどう発散するか…走ったりする時間もない。出来るだけストレスを溜めないようにして…難しい。ここは本当に我慢の時期。

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# by makoto_nakamu | 2018-05-01 07:31 | 勉強 | Trackback | Comments(0)

さて、飲み納め。
こっから先は言い訳無しだ。
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☆プレミオス・ア・ラ・カリダ・ビジャ・デ・サンタクルス 2012 金メダル受賞!
タンニンが溶け込んだ果実味豊かなワインです。酸味が控えめで、優しい味わい。またベリー系、カシス系の豊かでまろやかな果実味も感じます。艶のあるガーネットレッド。ほのかにスパイスや花を感じる、フレッシュな赤い果実の香りはブラックチェリーや苺を思わせます。とてもフルーティで、構成のしっかりとした上品な口当たり。豊かなコクと程よいタンニンが溶け込んだ果実味豊かなワインです。 

●商品名/パラシオ・デ・ダマス メルロー
●味わい/辛口
●色/赤
●産地/スペイン ヴィノ・デ・ラ・ティエラ・デ・カスティーリャ
●ぶどう品種/メルロー100%
●飲み頃温度/16-18℃


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# by makoto_nakamu | 2018-04-30 11:02 | ワイン | Trackback | Comments(0)

プレミアワインとして置いてあった。
うん、その通り、スマート。 
好みはもっと荒々しいのかな。
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生産地 
フランス 南西地方 その他
ワイナリー
ドメーヌ・アラン・ブリュモン
年代
2012


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# by makoto_nakamu | 2018-04-28 21:50 | ワイン | Trackback | Comments(0)

ravenswood old zinfandel 2015

ラベルがかっこいい。
ナパバレー、アメリカものか。
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カリフォルニアのワイン界において、 「3R」 と呼ばれる生産者たちをご存知でしょうか。 
●Ridge(リッジ) 
●Rosenblum(ローゼンブルム) 
●Ravenswood(レーヴェンスウッド) 

これらはいずれも、カリフォルニアのジンファンデルワインを語る上で、外す事はできない3つの偉大なワイナリー、まさに 三大生産者 といったところ。 
いずれも頭文字が「R」だった事で、「3R」という通称で呼ばれるようになりました。 

そのうちの一角 レーヴェンスウッド は、ワイン造りにおいて妥協を許さない事で有名なジョエル・ピーターソン氏が監修するワイナリー。 
完成度の高いそのワインには熱狂的なファンが多く、 ワイナリーの三羽ガラスのロゴをタトゥーとして体に彫ってしまう愛飲者もいるんだとか(!) 
ジンファンデルは熟すタイミングが均一になりにくく、カビがつきやすい栽培の難しいブドウの為、 ワインができるまでには確かな腕が必要 になります。 
ピーターソン氏はワイン造りを始めてから今日まで、手間のかかるジンファンデルにこだわり続けてきた生産者であり、現在もワイナリー生産量の75%をジンファンデルが占め、そのワインは高い評価を得ています。 
そんなカリフォルニアのジンファンデル栽培において第一人者であるピーターソン氏が、飲みやすく親しみやすいスタイルとして生み出した、ジンファンデルの「ヴィントナーズ・ブレンド」がこのたび入荷して参りました! 


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# by makoto_nakamu | 2018-04-28 21:29 | ワイン | Trackback | Comments(0)

飲みやすい。
一杯目にクセが強いのをいったお陰で、
すっと。
ブレンドされたからか、そう感じた。
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【ワイナリー名】シャトー デュドン
【品種】メルロ40%、カベルネ ソーヴィニヨン30%、カベルネ フラン30%
【産地】フランス・ボルドー・プルミエール コート ド ボルドー
【カテゴリ】プルミエール コート ド ボルドー
【味わい】辛口
【ボディ】重口
【タイプ】


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# by makoto_nakamu | 2018-04-28 21:14 | ワイン | Trackback | Comments(0)

@西池袋
初めは特徴を感じれなかったが、じょじょに感じた。
面白かった。
マルベックというブドウの品種を知った。
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# by makoto_nakamu | 2018-04-28 12:58 | ワイン | Trackback | Comments(0)

ワインを飲むようになると
一杯一杯を楽しむようになる。

どんなワインかな。
何ていう銘柄?
何ていうブドウ?
どんな地方?
どんなボトラー?
どんな特徴?

ぐちゃっと飲んでしまう愚行はなくなり、
少なくとも人生は豊かになる。

しばらくはお休み。
試験が終わったら、ちゃんと勉強してみよう。


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# by makoto_nakamu | 2018-04-28 12:51 | ワイン | Trackback | Comments(0)

あんなに飲んだのに、俺はこんなに頑張れてる。(すごいだろ!)
…というのは、若い頃。言われた仕事、やらされ仕事、創造的で無いこと、単純な生産性を求めればいいとき、には自慢になる。
いや、それでも多分、雑になってるだろうし、ミスは多くなるし、何より本人への負荷負担が大きいからやはりマイナスだ。
総じて、そんなことを自慢するのは、自分がいかにセルフマネジメントができないか、いかにクリエイティブでない仕事をしてるか、を周りに見せてるのと同じだ。

そんなことがわかるようになった。

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# by makoto_nakamu | 2018-04-28 10:21 | どうでもいいこと | Trackback | Comments(0)

ブドウの品種

ブドウの品種
主なもので20種類。
イタリアでは数百種類。

へぇー。
覚えきれんわ。(笑)



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# by makoto_nakamu | 2018-04-28 08:38 | ワイン | Trackback | Comments(0)

昨夜の締めの一杯。
これで、この店もしばらく来れなくなる

覚えたてのマルベックという品種。
獣的な臭い。
なるほど。
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あのR.パーカー満点5つ星★★★★★生産者のカテナ・サパータのボデガス・カテナの親会社!アルゼンチンでも有数のワイナリー!メンドーサの本拠地のボデガス・エスメラルダから大人気ワインシリーズ!“ティリア”が日本初上陸!ブドウ畑で働く農夫たちが作業の合間に木陰で語らい憩う「菩提樹」の名が付けられた大人気ワイン!ワインスペクテーター誌大注目!このティリアのマルベック・シラーの2008年で、84点の高評価!ワインエンスージアスト誌では、2009年が86点の高評価!メンドーサの東側と南側の地域のマルベック60%とシラー40%をフレンチオーク樽とアメリカンオーク樽で6ヶ月熟成!黒い果実と熟したアロマ!とテロワール由来の土っぽい香りとコーヒーを想わせる香ばしい香り。リッチでブラックベリーを想わせるような甘みのある風味とチョコレートやシナモンなどの甘いスパイスを想わせる味わい。余韻も長く熟して、しなやかなタンニンのあるしっかりした味わいのミディアム・フルボディ辛口赤ワインが限定で少量入荷!

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# by makoto_nakamu | 2018-04-26 23:31 | ワイン | Trackback | Comments(0)

40…

40…
大人、おじさんと思ってた年齢。
予想外なのは、仕事。

ダメージが大きい、飲み過ぎた後の休日。


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# by makoto_nakamu | 2018-04-21 16:12 | プライベート | Trackback | Comments(0)

今日恋を始めます

二日酔いが抜けずに、横たわって観てた。
明日は子供と遊びに行く約束をしてるから、
今日は4分の3休み、4分の1勉強できれば上等だ。

松坂桃李くんはイケメンだなぁ。
こういうのをイケメンって言うんだよなぁ。
武井咲さんはこういう役似合うなぁー。野暮ったい少女が女性として花開いてく役。

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# by makoto_nakamu | 2018-04-21 15:28 | 映画・音楽 | Trackback | Comments(0)

木曜日。
クライアントとの飲みでのクサクサした気持ちを引きずりたくなくて、1人帰りがけに一杯。
モンテスのメルロー、美味い。
カベルネ・ソーヴィニヨンと同じようなラベルだったので、写真を撮らなかったが、カベルネ・ソーヴィニヨンよりいける。
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「エレガントな味わいがずっと口に残るようだ」と
ロバート・パーカー氏も大絶賛!
エノテカが誇るベスト・バリューワイン。
モンテス社は、1988年にチリのワイン・シーンをリードする
4人の専門家によって設立されました。
世界中を渡り歩いて修行した社長兼醸造責任者であるアウレリオ・モンテス氏
ワイン・ビジネスのスペシャリストであるダグラス・ムライ氏
財務を担当するアルフレド・ヴィダウレ氏
そしてワイナリーを所有するペドロ・グランデ氏
各人の持つ技術と経験を結集して造り上げたのが、
チリのプレミアム・ワイン「モンテス」です。

『ワインアドヴォケイト』誌では、アウレリオ・モンテス氏のことを、
チリ最高峰の生産者として素晴らしい評判を得ている。
モンテス社のワインは、安い値段のものでも素晴らしい価値を提供しており、
チリワインが到達できる最も高いレベルに位置している。

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# by makoto_nakamu | 2018-04-21 15:24 | ワイン | Trackback | Comments(0)

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カベルネ、メルロー、シラーらを混ぜて作ったものらしい。
ちょっと薄めに感じた。
ストレートに重たい方が好きなのか、
ブレンドの具合が合わなかっただけなのか。

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# by makoto_nakamu | 2018-04-20 05:27 | ワイン | Trackback | Comments(0)

El paso

嫁の愛情ワイン。
カルディで買っていてくれた。
これも以前のものだが、心に余裕なくあげてなかった。
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[スペイン産 赤ワイン・中重口][EL PASO DEL LAZO]
スペインの若き新鋭醸造家、David Toufteroup氏が造ったモダンな赤ワイン。テンプラニーリョの特徴がよくでており、凝縮感があり果実味たっぷり。飲みごたえのあるワインに仕上がっています。軽めの鶏肉料理やチーズとともにどうぞ。

【名称】果実酒
【生産国】スペイン カスティーリャ地方
【タイプ】赤・やや辛口
【葡萄品種】テンプラニーリョ、シラー
【アルコール度数】13.5%
【内容量】750ml(瓶/スクリューキャップ)
【輸入者】(株)オーバーシーズ

●酸化防止剤(亜硫酸塩、アスコルビン酸)含有
●ワインに含まれる成分がオリとして容器底に沈殿する場合がございますが、品質には問題ございません。

●ヴィンテージは随時変更がございます。予めご了承下さい。
【Reefer 定温コンテナ輸送】

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# by makoto_nakamu | 2018-04-16 04:47 | ワイン | Trackback | Comments(0)

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3月10日に飲んでいた。サンキュー会の帰りだ。
この頃は病んでたからなぁー。
パーカーはじめ世界の評価誌が絶賛するシャトー・ド・パランシェール

「ブラインドで飲めば、格付シャトーと信じて疑わないだろう」(Wine Advocate April95)
「パランシェールのような、お値打ちで素晴らしいボルドーワインがもっと必要だ」(Robert Parker Sept2003)


【パランシェールの歴史】
1570年 16世紀から続く長い歴史をもつシャトー。1958年にガザニオル家がオーナーに。ジャン・ガザニオル氏は、シャトー・ド・パランシェールの名声を高めた立役者。現在はペル・ランディン氏がオーナーとなり、ガザニオル家と共にシャトーを守っています。

【パランシェールの場所】
ボルドーで最も東端に位置するリギューという場所にあります。おおまかには、アントル・ドゥ・メールに位置しますが、正確には「サント・フォワ・ボルドー」というアペラシオンになります。ここは、より大陸性気候で、冬は寒く、夏は暑い場所です。丘陵地にあり日照量もあり、水はけも良い。

【畑とブドウ栽培】
サステーナブル農法を実践。レゾネ・アグリカルチャーという認証を受けており、レベル1、2、3とある中、一番取得が難しいレベル3を取得。平均樹齢は35年ですが、なんと100年を超える古木もあります。

【ワイン造り】
現在格付シャトーなどでは良いワインを造るための常識として知られている「区画毎にタンクを分ける」という発想を、パランシェールでは昔から実践しており、畑は30区画⇒30のタンクにわかれています。 一度樽に入ったワインは澱引きを行わず、熟成。ボトリングまで一回も樽から出さずに、酸素を注入しワインを空気に触れさせます。そうすることで、果実味を逃がすことなくワインの中に閉じ込める事が出来るのです。
 
シャトー・ド・パランシェール“キュヴェ・ラファエル” 2012年

 使用品種:メルロー70%、カベルネ・ソーヴィニヨン15%、カベルネフラン15%
 熟成・熟成:1週間のマセレーションの後低温コンクリートタンクにて醗酵・フレンチオーク樽にて14ヶ月間(225L、新樽比率40%)
 アルコール度数:14.5%
 飲み頃温度:17℃
 オーガニック等の情報:サステーナブル農法
 飲み頃温度:17℃

熟したチェリー、カシスリキュール、カカオ、トースト香がバランスよく立ち上がります。パワフルさ、ストラクチャーがありながら、柔らかいタンニンが溶け込み、フレッシュな果実味も感じます。

ロバート・パーカー氏をはじめ、ワイン評価誌から高い評価を受けるシャトーの最上級キュヴェ。香りに深みがあり、豊かな果実味と樽のニュアンスがうまく調和した味わいです。

ラッフルズ・ホテル(5つ星・シンガポール)採用実績有。 ロバート・パーカー氏に「ラス・カーズが100ドルもするのなら、私はパランシェールをすすめる。」と言わしめたフラッグシップワイン!
 

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# by makoto_nakamu | 2018-04-16 04:39 | ワイン | Trackback | Comments(0)