プレゼンテーションZEN

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人にプレゼンテーションを教える必要があり、ついでだからと読んでみた。
シンプルで、最高にためになる本だった。
今まで欲しかった情報が全てまとめてある、名著だな と思った。
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by makoto_nakamu | 2012-06-26 06:27 | 読書 | Trackback | Comments(0)

プレゼンテーション

プレゼンに関わる勉強会に参加。
非常によかった。

1つは、Appleがやってるワークショップ。
キーノートに関するもの。

□Mac のKeynote '09
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買ったはいいものの、結局ほったらかしで勉強してなかった
キーノートに関して学んだ。
ひっじょーに為になった。

また、同じ銀座店の案内を見てたところ、もう一つプレゼンに関することを
見つけた。

□想いが届くプレゼンテーション思考術と広める価値あるアイデア

TEDの紹介もあり、こちらも参考になった。
なるほどね。
俺もやってみたかったようなことであり、
同じようなことを考える人はいるものだ。(笑)
俺の場合は、仕事にも活かしていきたいと思ってるから
そこらは違うかな。
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思いもかけず、刺激を受けられた。
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by makoto_nakamu | 2012-04-08 18:21 | 勉強会・講演 | Trackback | Comments(0)

やっと読了。
時間かかったなぁ。
と、振り返ってみると、2009年2月頃に読み進めてる。
しかしこの本購入検討し始めたのが2007年11月だ。
すげぇなぁ~。
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いい本だなぁという思いが強かったので、つい力入れられるときしか読めず。
だらだらと時間だけがかかってしまった。
グロービスでの学びはこんな刺激をくれるならば、検討の余地ありだなぁと思った。
明日からまた考えてみよう。

【解説】
プレゼンでは「WIIFY(相手にとって何の意味があるのか)」を問い続けることが重要。
マイクロソフトやインテル等、世界を代表する企業を顧客に持つプレゼンテーション・コーチングの
第一人者が、「勝利の方程式」を提言。
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by makoto_nakamu | 2011-03-21 23:17 | 読書 | Trackback | Comments(0)

初対面の教科書

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この本を読んだ最大の成果は、実は自分が初対面が苦手だという事がわかったことだ。

人と初めて会う時には、緊張してしまうので相手のことを意識しないようにしてた。
営業ズレして、何か一回一回の出逢いをないがしろにしてるのは感じていたが、矯正もできずにそのままこの何年かを過ごしていたように思える。

相手へのリスペクト。興味。
事前の情報収集。

そうだよなぁ。

次から次に襲ってくる現実ってのはあるから、全ては無理にしても実行できるところから改善してこう。
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by makoto_nakamu | 2009-03-31 04:44 | 読書 | Trackback | Comments(0)

企画の教科書

企画の教科書

友人に薦められた本。
そもそもは後輩君のために「企画本でいい本ない?」と聞いて、教えてもらったんだけれど俺が読んでみた。

かなりよい本だと思う。
なかなかに的をついたいい言葉が出てきたし。

”企画なんてものは教えられてやるもんじゃない!”と思っていたが、そこの芯はぶれないものの、そもそも小学生が九九覚えなきゃ、足し算覚えなきゃ、何も始まんないのと一緒でこういうのもありかな、と。
こういった類の本をまとめて読みたくなった。
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by makoto_nakamu | 2009-02-24 22:19 | 読書 | Trackback | Comments(0)

<ためになったこと>
ロジカルシンキングのパターンの数にも限りがあるということ。
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それをまとめてあるというところがよかった。
いささかノウハウに偏り過ぎてるきらいがあり、そこら辺はすっ飛ばして読んだが、今の俺レベルではこれ位でも十分ためになるところがあった。

昔から好奇心は旺盛、本は好き、体験好き、何でもやってみよぉ!系だったので各種蓄積されたものがあったのだろうか。
はたまた大工の祖父さん、警察官の父ってので構築・分析って反対方向の概念をもってる人たちに育てられた影響が大きかったのか。
割りかし昔から直観が優れてるほうだと自負してたし、悪運というのか、何だか最終的には上手くいってるってケースが圧倒的に多かった。
だから正味なところでは”世の中理屈ちゃうでぇ”と思ってたし、現に常に裏読みをしながら動いていた。

しかし自分で動くのでなく、チームを動かす、メンバーに動いてもらうという立場になったとき。
それでは通用しない。
どれだけわかりやすく、どれだけの熱を、伝えるのか。
そのためには皆に共通もしくは共通に近いところで話をしなければならないし、そこまで落とし込んで話をしないと伝わらない。
どこか馬鹿にしていたロジカルシンキングの意味に気がついたのもそんな時だった。

今の会社の新卒君はここらを最初の時点で叩き込まれているし、そんな彼らに話をするときには、多少の気恥ずかしさもあるが、出来ないものは出来ないのだからやるしかない。
今年をロジカルシンキング年として一般上級レベルには達していこう。
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by makoto_nakamu | 2009-02-11 10:38 | 読書 | Trackback | Comments(0)

カリスマのつくり方

WEBで買っておいたので何となく読んでみた。

忙しくなり、まともに本を選ぶ時間も無い・・さすがにこういう時にはネットのありがたさを感じるな。

オバマ大統領誕生にまつわることはほんの少し。
そこら辺は、まぁ引きだな。
特にそんなことを期待してたわけでなかったが、帯には写真も載っていた。

何で買ったのかも忘れてたくらいだから特に強い興味があったわけじゃないし、内容がかなり偏ったとこもあり、さらっと読んだ。

○歩き方

かな。ためになったのは。
一本線の上を歩くようにすると上半身もぶれてしまいみっともない。
武士の歩き方は二本の平行線の上を腰を押し出して堂々と歩くのだ云々。
初めて知った。

コミュニケーション戦略全般で書かれてもいたがそこら辺は…一応プロだし。

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by makoto_nakamu | 2009-01-23 00:35 | 読書 | Trackback | Comments(0)

自己プレゼンの文章術

後輩君が貸してくれたので読んでみた。

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ねみぃ・・・学生じゃないんだからというのが感想かな。
本ってのは読みどきがあるよなぁ。
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by makoto_nakamu | 2008-08-08 00:15 | 読書 | Trackback | Comments(0)

b0052811_0263846.jpgとてもいいことを言ってるよな気がする。

この本から学べたことは
ゴシックと明朝体が日本語フォントでは大きな二つであり、フォント選びが非常に大事だってこと。

デザインとマーケティングの複合。
一連の流れを作ること・・・・確かに大事だがなかなか出来ない。

だから出来るプロモーションなりってのは貴重なんだろうなぁ。
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by makoto_nakamu | 2008-07-09 00:36 | 読書 | Trackback | Comments(0)

伝える力

後輩君が持ってたので借りて読んでみた。
軽かったので行き帰りの電車に乗ってる時間でサラッと読めてしまった。

伝える力を磨くのは、文章ね。
それはそう思うわ。

むか~し読んだ『コミュニケーション力』みたいな本にもそんなことが書いてあったような気がする。
そして「いい文章を沢山読みなさい」とも。
「ビジネス書もよいが小説を読むことで想像力とか危機管理能力みたいなものも養いなさい」とか。
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by makoto_nakamu | 2008-06-20 00:20 | 読書 | Trackback | Comments(0)