Do something

仕事が楽になったのをいいことに、新しいことに取り組み始めた。

ここ最近はまってる 肉体改造 筋トレ&ランニングも ちょうど歯痛のために
ドクターストップ。

頭脳労働にいそしむことに。
まだ慣れてないので今週来週あたりはちょっとヘビー。
疲れたなぁ。

しかし今までの経験からこれらのことは時間をどんどん短縮していけることが
わかってる。
どこまでいけるのかな?
そっから先で付加価値形成だ。

やっとマックに慣れ親しむ時間、か。
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by makoto_nakamu | 2012-08-08 00:52 | ビジネス | Trackback | Comments(0)

地道な改革

派手なのは大好きだが、地道な努力・積み重ねの素晴らしさは知ってる。
むしろ、それしか何も変えられないことも。
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日経_20110628
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by makoto_nakamu | 2011-06-28 08:03 | ビジネス | Trackback | Comments(0)

サイボウズ フリー!

あのサイボウズが無料バージョンを作ってくれてるらしい。
クラウドコンピューティングの流れだなぁ。

http://magazine.cybozulive.com/2010/10/system_update_20101025.html

これは使えそう。
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by makoto_nakamu | 2010-10-26 23:37 | ビジネス | Trackback | Comments(0)

いつも参加してる外資中心のモバイル・ウェブ業界の交流会。
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毎回いろんな人と知り合うのが楽しみで参加をしてたが、今回は噂のタブローズに行ってみたくもあり。

ここでMnrさんも働いてたのかぁ~っと。
彼が修行やり直した場所と聞いてたし、以前読んだ『愛されるサービス』のステージになってる場所。

実際に行ってみて、特に何かインスピレーションを感じたわけでもないし、そもそもパーティーだと
そんなに店を楽しめるわけもなく。

会では、その場にあったPokenを実際に見て、使ってみた。
またダブル~とかいう携帯電話で聴く音楽サービスについて話を聞いた。


帰りがけ、代官山から恵比寿に歩いていったが、街はほどよく変わってた。
ここらで働いてたのは2003年だから、もう6年かぁ。
いろんなことがあったなぁ。
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by makoto_nakamu | 2009-12-12 09:21 | ビジネス | Trackback | Comments(0)

そして市況の変化

転職について

いきなり「売り手市場」から「買い手市場」に変化した。
2005年~2008年前半、昨年迄に転職した人などは相場に比して非常にいい値がついたことだろう。その分中身がなければ、入った後に苦しい思いをしなくてはならなくなったと思うが、それも考え方一つだ。
今年以降は入ることに非常に苦しくなる。
特に今このタイミングは各社共に起るべき寒い時期に備えて身構えてもおり、相当な人材でなければ採れない。

ま、順当に考えるとここは来るべき冬に備えて、今まで作ってきたとこの中にいて。
暖かくなった頃を見計らって外に出る。
いや、温かくなるちょっと前に外に出るか。暖かい頃には皆外に出てきてるもんなぁ。
逆にわざわざそんな時に外に出ることもない。
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by makoto_nakamu | 2008-11-14 13:41 | ビジネス | Trackback | Comments(0)

キャッシュフローって

やっとキャッシュフローがわかるようになった。
何でか入ってこなかった。
意味がわかってなかった。

自分の意識の中で何でか”キャッシュフローは後回しでも大丈夫”というような思いがあったからだろう。

抜けをとにかく減らすことができた。
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by makoto_nakamu | 2008-10-27 23:29 | ビジネス | Trackback | Comments(0)

楽勝Baby!

木曜日に飲んだ仲良くなったクライアントサイドの人にいろんなことを裸になり、話していた。
俺も若いな。
まぁそこが売りでもあり。

彼から質問があり、特に今の仕事に対して。
業績がよいこと。
しかしそれは・・・俺にとっては当たっり前ってこと。
「余裕なんじゃないですか?」
余裕っすよ、まじ。
彼には今自分が何を考えていて、どういう動きをしていってるのかとかどういう風に業界なりを理解してどうしていきたいのかとかを話してあったので「確かに」と。
そりゃそうだろ。今すぐ前線に出してもそれなりに成績を残せる人材をサービスセクションで使ってるんだから。
ただ安定してるし、伸びてる部署でもあるし、ってことで貢献してますし・・・何より評価されるのはうれしいことでもあるし。
ストレスもコントロール余裕だし。

ただだからこそ今のうちに仕込が肝心。
現状での課題・学べることとして『チームマネジメント』があり、これはかなりやりがいのあることである。
そして自身の体調管理・生活管理ということでも今の場所はよい。
いっくらでも遊び場があり、馴染みのとこが沢山ありって渋谷とかとは違う。
渋谷にいる限り、出世も成長もない・・・。

電車に乗る時間が長いのでしっかり新聞を読めて、必然本を読める時間が多く、更に今年度からはトレーニングも開始していく。
ただ戦いに備えるのみ。
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by makoto_nakamu | 2008-03-30 18:36 | ビジネス | Trackback | Comments(0)

FFS理論

勉強会で久しぶりに会った方から教わったFFS理論を早速調べてみた。

□詳しく書いてあったサイト
http://www.ivc.co.jp/2005_05_27_090405_FFS.html

ちゃんと理解できれば、なかなかに効果が期待できそうなものだ。
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by makoto_nakamu | 2007-11-13 12:26 | ビジネス | Trackback(2) | Comments(0)

今後の自分の人生とも重なる事でもあるし、考えてみたい。

今現存する4大媒体
・テレビ
・雑誌
・新聞
・ラジオ
そしてそれはそれぞれの伝達法を持ち、
・テレビ → 動画 (音・画像)
・雑誌 → テキスト・写真
・新聞 → テキスト
・ラジオ → 音
それぞれの強みを持つ。
・テレビ 即時性
・雑誌 趣味嗜好、個別ニーズへの深堀対応
・新聞 信頼性 
・ラジオ 趣味嗜好 音楽番組
それらの伝達手段を全て提供できるのは
・WEB
一般に雑誌にWEBは近いと言われている。

最近雑誌社がやっと本格的にウェブに取り組み始めている。
人的インフラが整ってきたということであろう。
コンテンツに対する能力は高いわけだから今後はますます隆盛していくことだと思われるが、それが果たしてどれほどのことになるのであろうか。
類似性が高いだけに取っ掛かりは早いだろう。しかし課題はマーケットがかぶっていくという事である。相互補完のいい関係にはなれるがそれによって新しいニーズを引き出すというところまではいかない。
マーケットへ大きくリーチしている媒体といえば今のところ王様はテレビだ。
そして何よりの強みとして彼らは『見せる』それも動きを見せるという事を知っている。
現実が示しているようにニーズは発掘されていく。
最強のマーケティングマシーンだ。

ところで映画というものがある。
映画はしかし、テレビの発展系ではなく、雑誌の発展系だろう。
もっと言うとテレビの発展系が映画ではなく、映画の発展系がテレビということも言えるであろう。
であるとするとテレビの発展系がウェブであると考えてもよいと思う。

テレビの優れた人材がウェブに流れて、初めてウェブがメディアとしてのパワーを持ち始めることだろう。そしてそれは始まっている。
団塊ジュニアが入社~ポスト争いの今第二段階の競争に入ってるからだ。
現場のリーダー→課長クラス 
ここで勝ち残って、もう一段階の競争に勝ったものがそれぞれの会社・組織の役員・幹部クラスになっていくだろうが、それ以外は全て振り落とされて行き場が無くなる。その時に受け皿になるのがウェブである。
ウェブは彼らの表現への欲求を満たすに十分な条件を持っている。
そう考えると一番大きく儲かるところはどこだろう?
エキサイティングな場所は間違いなく、そのメディアを作っていく現場だろう。
そこにまつわるマーケットとして特に貢献しなければならないのは・・人材ビジネスか。
テレビ業界からウェブ業界への橋渡しをするところは労力が大きく現場負担は大きいが成り上がれるチャンスはあるな。
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by makoto_nakamu | 2007-11-08 09:52 | ビジネス | Trackback | Comments(0)

世界企業

世界に誇る日本企業
ナンバーワンはやはり
・TOYOTA 時価約23兆円
日本企業なのか?そもそも。
で、資産規模から換算すると次点以下は
・NTT
・HONDA
・日産
・ソニー
・日立
・松下
・東芝
  ・
  ・
  ・
今回のPJTで感じたことは本当の大企業のスゴサ。
そのパワー。

興味をもってアメリカを調べてみると
・ウォルマート
・GE
・シティグループ
ここらの名前が出てくる。
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by makoto_nakamu | 2007-09-08 12:32 | ビジネス | Trackback(1) | Comments(0)