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ちょっと物足りない。
薄い感じ。

と、この後飲んだのにはまり…飲み過ぎた。




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# by makoto_nakamu | 2018-02-18 18:13 | ワイン | Trackback | Comments(0)

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外さないなぁー。
こいつは。




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# by makoto_nakamu | 2018-02-18 18:09 | ワイン | Trackback | Comments(0)

読み易く、年初に一気読み。
成功ノウハウが書いてある云々は、置いといて。
書かれてあるノウハウを俺は吸収できないので。
一青年の成長物語として。
かつ、営業代行会社ってのが、また自らのシチュエーションと思い出せるところがあり。

あぁ、あったなぁーと。

悲哀も描かれていて。リアリティあるわ…。

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# by makoto_nakamu | 2018-02-16 09:38 | 読書 | Trackback | Comments(0)

giant killing

giant killing
面白いサッカー漫画。
監督目線での。
少しはためになるところがある。

しかしそんなことよりも、全体を通して感じる熱さが最高だ。


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# by makoto_nakamu | 2018-02-15 19:43 | 漫画 | Trackback | Comments(0)

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コレッツィオーネ チンクアンタ +1 サンマルツァー


あまり美味しかった記憶がなく。

ヌペッと壁を感じた。




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# by makoto_nakamu | 2018-02-15 19:38 | ワイン | Trackback | Comments(0)

ヴィンランド・サガ

海賊モノ。
史実に基づいたフィクション。

へぇー。
バイキングカルチャーってこういうことかぁ。
感心。

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# by makoto_nakamu | 2018-02-15 19:33 | 漫画 | Trackback | Comments(0)

Gメン

Gメン
さわやかな不良漫画。
おもろい。
まだ継続中。

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# by makoto_nakamu | 2018-02-15 11:11 | 漫画 | Trackback | Comments(0)

ふたがしら

amazon primeのビデオ。
ドラマのところで見つけて、何となく鑑賞。
悪くはない。
役者がいい。
かっこいい。

原作は漫画?
興味を持ち、探してみる。
原作の絵はキレイだったが、故に登場人物の判別がしにくかった。

女性作家が書いたものだからか、共感しづらいところも多く、飛ばし読み。
飛ばしすぎて、最後は意味がわからなかった。
他の著作とリンクしてるらしい。

ドラマの方がおもしろい、かな。

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# by makoto_nakamu | 2018-02-15 10:00 | 漫画 | Trackback | Comments(0)

特命係長只野仁

インフルエンザで休むことになり、朦朧としながら読破。
35巻しか出てなかったことに、今更ながら気がつく。そっかぁー、同じ話を何回も読んでたんだなぁ、と。

最初のシリーズは9巻で終わる。
はや。
そして、新章。ここが馴染みのあるとこか。
20巻。
今はファイナルとして継続中。

パターン化してるので、良くも悪くも安心して読める。

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# by makoto_nakamu | 2018-02-15 09:50 | 漫画 | Trackback | Comments(0)

新旧

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新旧
2017年に買ったものの中で1番気にいってる。
見る度に、嫁に感謝してる。
嬉しい。

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# by makoto_nakamu | 2018-02-11 17:55 | モノ | Trackback | Comments(0)

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南米のワインが好きだということを話し、
出してもらう。
ただ単に上品なものより、一癖ある方が好きだ。それはワインも人も変わらない。

バーベキューに持ってくのによさそう。
スクリューキャップ!
安くて美味い!


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# by makoto_nakamu | 2018-02-11 17:19 | ワイン | Trackback | Comments(0)

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仕事の付き合いでサシ飲みしてた帰り道。
ちょいと一杯…のつもりが、いつの間にか3時。
翌日はさすがに後悔した。
火曜に行ったのか。

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# by makoto_nakamu | 2018-02-11 17:12 | ワイン | Trackback | Comments(0)

1/23@lievre
息子の助言に従い、嫁にバラを。
雪が降った翌日。
思えば、この週はよくワインを飲んだものだ。
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@¥500
相場:¥1,500

【特徴】
Concours International des Vins a Lyon リヨン国際ワインコンクール 金メダル受賞
偉大な三ツ星レストラン「ポール・ボキューズ」、ブレスの鶏…美食の都として知られる フランス第二の都市リヨンで2010年より開催されるようになった国際ワインコンクールです。 リヨンソムリエ協会、リヨンシェフ(料理長)協会と共同で運営されており、 第一回目から19カ国以上、2400点あまりのエントリーがありました。

このシャトーは、長い歴史を持つシャトーで、昔はシャトー・ラ・サラルグの名で知られていました。 しかし1972年の危機(この年はブドウ造りが非常に困難な年でした)の後、親戚筋の畑を統合し、一つの大きなシャトーに再編しました。 その時名前が「コント・セギュール」となりました。 畑は極力自然に近い状態で運営され(リュット・レゾネ)、ブドウ畑の表土は常に背丈の短い雑草に覆われてふかふかしています。


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# by makoto_nakamu | 2018-02-04 10:21 | ワイン | Trackback | Comments(0)

1/22@musca 
雪の日に。
思い入れがある、このワイン。
勝手に「永(えい)」と名付けてる。 
ラベルが好きなんだ。
しかし味もいい。品があり、しっかりもしていて…で、初めて調べてみた。
俺が飲んでる中では比較的高いことを知り、びっくり。800円かな?普段。
高いバーとか行けば、一杯いくら取られるんだろ。

あの店に行くようになり、1番呑んだワイン。


相場 : ¥2,980〜3,500
【紹介】
深みのあるルビー色。カシスやベリー、杉の果実香が広がり、フレッシュな果実味が印象的。 
開けたては酸味の印象が感じられますが、時間の経過と共に、 
親しみやすくなりミネラル感も豊富で葡萄の旨味に溢れています。 
複雑な余韻も楽しめタンニンも溶け込んでいるため口当たりが柔らかく感じられる上品なワイン。 
大ぶりのグラスでゆっくりとお楽しみ下さい。 


【レ・マッキオーレについて】 
イタリアのトスカーナ州において「サッシカイア」「オルネッライア」など 
代表的なワインの中で世界に名を轟かせました。 
設立から30年ほど経ち数々の経験を経て、ボルゲリに適した葡萄品種にたどり着き、 
メルロー種、カベルネ・ソーヴィニヨン種、カベルネ・フラン種など外来品種だということが判明。 
良い葡萄から良いワインができるの考えから、2002年から有機栽培を実践しており、 
土壌が自然環境の疫病などから跳ね除ける力をつけてきており、 
マッキオーレの目指す土壌となってきてます。 


【ワインデータ】 
生産年 2015年 
タイプ 赤ワイン 
飲み口 辛口 フルボディ 
生産国、生産地 イタリア・トスカーナ州 
造り手、生産地域 レ・マッキオーレ【Le Macchiole】 
品種 メルロー50%、カベルネ・フラン30%、シラー20% 
醸造 発酵:ステンレスタンク発酵、オーク樽熟成10ヵ月 
容量 750ml 

※生産年は変更になることがあります


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# by makoto_nakamu | 2018-02-04 08:39 | ワイン | Trackback | Comments(0)

1/23@lievre
美味しかった。
見覚えあるラベル。メジャーなのかな?
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¥980〜1200くらいで売ってる。
南イタリアの地ブドウ、ネグロアマーロ種主体のワインです。
完熟したベリーやチェリーのアロマに溢れ、果実味がとても豊か。
新鮮で適度なコクがあり、気軽に毎日楽しめるワインです。
生産者:コンティ・ゼッカ
生産地:イタリア/プーリア
タイプ:赤
品種:ネグロアマーロ85%、マルヴァジーア・ネーラ8%、モンテプルチアーノ7%
容量:750ml 


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# by makoto_nakamu | 2018-02-04 08:24 | ワイン | Trackback | Comments(0)

1/23@東中野
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その日、最後の一杯。
好みじゃなかった。甘い。

こんなのらしい。
Amazonで¥1,190

ラズベリーのコンポートのような甘さがこのワインの魅力! 
口に含むと甘酸っぱいベリーのオブラートが舌の上で溶けるように感じます。 
甘口のワインではなく、後味は苦味が綺麗に締めくくります。 
このロゼワインはあまり冷やさないで飲んでいただきたい1本です。 
ほんのりとした甘さを心地よく感じながら、チャーミングな魅力を満喫することができます。 
冬場でしたら常温でもいいかもしれません。 
冷やせば甘さは影を潜めキリッとドライな味わいに変化します。 
エビチリなどのほんのりと甘味があり、スパイシーなお料理に最高にピッタリです。 
ワイン単体でも美味しく飲んでいただける1本です。 

【フェウド・アランチョについて】 
シチーリアで、およそ1,000haという広大な2つのエステイトからなる、2001年設立のワイナリー。 
前身のワイナリーは1904年から在りましたが、「シチーリアの恵まれたテロワールから生まれた、単一品種からなるリッチで上品なワイン」を造るべく、 
新しいプロジェクトの元に生まれ変わりました。 
豊かな自然を活かすべくEMASという環境管理制度を導入、加えて醸造面でも5人のワインメーカーから成るチームとHACCPやBRCという品質管理体制を徹底。 
このようにして生まれた高品質でリーズナブルなワインは、多方面の専門誌で高い評価を受けています。 

【ワインデータ】 
生産年 2015年 
タイプ ロゼワイン 
飲み口 辛口 
生産国、生産地 イタリア・シチリア 
造り手、生産地域 フェウド・アランチョ【Feudo Arancio】 
品種 ネロ・ダーヴォラ100% 
醸造 醗酵:ステンレス・タンク、熟成:ステンレス・タンク4ヶ月、瓶熟成3ヶ月以上 
容量 750ml 

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# by makoto_nakamu | 2018-02-04 08:21 | ワイン | Trackback | Comments(0)

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2/1 @musca


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# by makoto_nakamu | 2018-02-04 08:13 | ワイン | Trackback | Comments(0)

ヴィーニャ エラスリス エステート カベルネ ソーヴィニヨン 2016 


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2/1@musca


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# by makoto_nakamu | 2018-02-03 21:19 | ワイン | Trackback | Comments(0)

心から

心から
「このクソみたいなとこから抜け出せる」と思った。

合わなかったなぁー、横浜。
仕事なのか、場所柄なのか、人間なのか。

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# by makoto_nakamu | 2018-01-31 22:41 | 仕事 | Trackback | Comments(0)

経済学

財務会計は、覚悟してて。
今でもわからないことあるが、着実に進めてる。 

経済学は、去年はナメてた。
ま、ナメてるナメてないの問題の前に余裕がなくて、どうしようもなかったんだが。
記憶系でなく、深く考えて理解を深めないといけないから。
※最後は暗記になるが…
こんなもん、あの現実に追いかけられてるときに考えられるわけがない。

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# by makoto_nakamu | 2018-01-27 12:48 | 勉強 | Trackback | Comments(0)

庭の湯でひとごこち

庭の湯でひとごこち
都内に帰って来たら、走ったりできるのだろうか?
横浜へ通ってると、身動き取れないからなぁ。

こうやって、近所温泉で誤魔化す。
随分と詳しくなってしまった。(笑)

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# by makoto_nakamu | 2018-01-20 23:11 | プライベート | Trackback | Comments(0)

発狂しそう

発狂しそう
そりゃ壊れるわ。
頭がパンク。気が狂いそうになる。
心を支えるものは、これしか無いという思い。


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# by makoto_nakamu | 2018-01-20 19:38 | 勉強 | Trackback | Comments(0)

お前に理解しろというのが無理なのかもしれないが
1度に2、3個のことを同時に考えて、それが感情を伴う内容のことだったときには、うまく言葉が選べなくなることがある。
特に、わずかでも罪悪感があるときには。

そんなときに「ごめんね」って言葉がある。
相手の気持ちに配慮する言葉。
使い過ぎる人間は安っぽいが、大事なときに言えない人間もまた信用されない。

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# by makoto_nakamu | 2018-01-20 09:11 | 人生 | Trackback | Comments(0)

昨年の1月

昨年の1月
勉強とプロジェクト2つを強引に立ち上げたことで、壊れた。
ストレスと無理が重なり、友人へのコンプレックスもあったのか。酒が入ったときに、おかしくなった。
今年もあろうことか、移築のタイミングが重なり、ストレスフルな時期になる。

こと、勉強に関しては、あまりについてないことが多過ぎてイヤになる。
スタート当初の熊本地震。
横浜への移動。通勤地獄。
昨年の1月の仕事のヘビーさ。
今年2月の移築。

一方で、良かったこともある。
11月は集中して取り組めたこと。
(財務会計の基礎は週二回の講義。月100時間の勉強)
通勤電車での強制拘束により、毎日少なくとも勉強したこと。 
横浜校での出会い。
1つのプロジェクトに絞れたことにより、業務の繁忙を計りやすくなった。

来月20日まで。
酒に逃げることなく、挑み取り組んで行けるのか。

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# by makoto_nakamu | 2018-01-20 03:51 | 勉強 | Trackback | Comments(0)

B'z 

B'z 
初めてのライブ。

知ってる曲、懐かしい曲には、こんなにウルっとくるもんなんだ…。

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# by makoto_nakamu | 2018-01-09 07:33 | プライベート | Trackback | Comments(0)

じっくり取り組むと

じっくり取り組むと
解けることがわかる。
通勤中とこでなく、腰を据えてやれば何とかなりそう。
しかし…。

今は夕方。
昨夜飲み過ぎて、3時に帰り寝る。
昼から走りに行きたかったが、
無理があった。

さて。

今年の予定、計画は立てたものの
上手くいくか。
本当に勝負どころ。
勉強に集中できるタイミングは限られている。

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# by makoto_nakamu | 2018-01-06 17:06 | 勉強 | Trackback | Comments(0)

理想の逝き方

新年初読書。

死を思い、感じるときにこそ、生がある。

ためになるかなと思い、手に取った。
特にはなかった。
今俺が生のただ中にいるからかな。

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# by makoto_nakamu | 2018-01-04 10:25 | 読書 | Trackback | Comments(0)

2年ぶり…なのか

2年ぶり…なのか
正月を熱海で過ごすのは。
思い出すのは、ヘリコプターと御殿場での買い物。
その年は正月走ったことで、2月のマラソンに繋げられた。走り切れたことは、以後の自信になった。

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# by makoto_nakamu | 2018-01-02 13:39 | プライベート | Trackback | Comments(0)

レ タンヌ オクシタン メルロー 2016 ジャン クロード マス

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年末に飲んだこのワインがものすごく口に合った。
その時のシチュエーションとかにもよるだろうから、また飲んだらどういう印象になるのかはわからない。ただそのときはすごく美味しく思えた。
そして、ふと覚えておきたくなった。


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# by makoto_nakamu | 2018-01-02 07:52 | ワイン | Trackback | Comments(0)

ワインを飲むようになってから、随分経つが
銘柄を全く覚えてないので、せっかくだから記録していこう
中井にお店を見つけてから一気に種類と量を飲むようになった。もう3年も経つのかな。
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# by makoto_nakamu | 2018-01-02 07:44 | ワイン | Trackback | Comments(0)