IE9ピン留め


今懸案のタスク。
プライベート。

達成率→課題
2月:
3日 新年会企画 :60%→人数管理が大変。あと用意諸々。何とかなりそう。
18日 スノボ企画:20%→チケット調べただけ。企画を立ててない・・
25日 TOEIC勉強会企画:40%
   → 講師の日程は抑えた。あとは場所と予算だ…。

3月:
Linked in勉強会企画:10% → 先ずは3日過ぎてから。

何れもギリギリの予算とNOアイディアの中から
立ち上げていかねばならず。

更に、ビジネスも来期を見越した動きが求められて、
あぁ。重なる時には重なります。。。
# by makoto_nakamu | 2012-01-29 22:15 | セルフマネジメント | Trackback | Comments(0)

昨夜の一杯


少し詰め込み過ぎた・・というより、頭を使うことがすっごい多かった
ここ最近。
仕事でもヘビーに使わねばならず。
と、同時に、
・私的な勉強会 資料作成
・TOEICの勉強(模試)
・新年会 
を検討せねばならず。
来週ある新年会が終わったら、とりあえずそれ程大規模なものは無い。
あ、スノボか。
ま、これは新幹線のチケットどこで買うか?とどこ行くか?ってくらいだろ。

模試の帰り道。
さすがにヘトヘト。
大好物のB級を、と 豚骨ラーメンを ビールとともに堪能。
土曜日には休みが多い焼鳥屋。
”開いてるかなぁ”と期待しつつ帰ってきたところ…開いてたぁ〜♪
ほっと一息。
幸せな気持ち。

すっきり熱燗2杯引っ掛けて。
心地よく帰宅。
# by makoto_nakamu | 2012-01-29 19:29 | | Trackback | Comments(0)

今週のプランニング
今週は 木曜日にチカサンの設立記念パーティーがあり、
金曜日に自分達の 新年会&節分パーティー だ。
えっらい人数になってるが、何とか乗り切るしかないし。

前半でトレーニング&ランニングなどは行っていくしかないな。
# by makoto_nakamu | 2012-01-29 16:31 | プライベート | Trackback | Comments(0)

スケジュールを詰め込み過ぎた
最近体調を崩したのと忙しいのが重なり、トレーニングもRUNも出来ずじまい。
ここでがっつり取り返していこうと思い、今日は張り切ってた。
ちょっと起きるのが遅くなり、出発しようとしたところ…
「パパどこ行くの?」
「は(しりにいこうとしてる…と言えず…)…はは、公園行く?」
「うん!」

…これでいいのだ。

まだいろんなことに慣れておらず、トレーニングやRUNを行う際には、
他へのパワー・エネルギーの振り分けが難しい。
モチベーションを保ってくのも。
そんな中に、友人らと一緒に行動するのはとても有意義だ。
朝、ほんとに行こうと思えてたら、そもそももっと早起きしてただろう。
更に行動も迅速だったはずだ。
だが、それは出来なかった。
子供のことは言い訳だ。チンタラしてた結果がそうなっただけだ。
とにかく眠い、だるい、しんどい…そんな気持ちが先に立ってしまった。
# by makoto_nakamu | 2012-01-29 16:25 | セルフマネジメント | Trackback | Comments(0)

なるほど Facebook
Facebookについて思うこと

リンクドインがこっから普及すれば、Facebookも自ずと生き残っていくんだろうな。
そう思わせられた。
棲み分け、それが一番大事。

SNSは人間関係を表出するものだが、人には裏表・公私の側面がそれぞれ存在する。
公の表の部分と、私の表の部分がそこでは表現されることになるのだろう。
# by makoto_nakamu | 2012-01-22 20:51 | WEB next | Trackback | Comments(0)

ここらが正念場
「頑張ります」は最近の幼児教育では言わせてはいけない言葉らしく。
うちの母は保育士だったので、よくぼやいていた。
「でも、人間、頑張る以外出来ることってなくない?」と。

”時代の風潮だなぁ〜”と何気に聞いてたし、
「頑張らせない」というその心もわからないでもなかった。
また東北の震災被害地の方々が「もう頑張れない」とおっしゃってたのは、
”確かにそうだよな・・”と。

ただ昨夜、思った。
誕生日メッセージをいただいた方々への返信を書いてるときに
出て来た言葉は、「頑張ります」だった。
素直な気持ちであり、それ以外の言葉には虚飾を感じた。
今以上の自分でいたいと思ったとき、自分以上の力を発揮しようとするとき、
やっぱ 「頑張る」しかない。

東北の震災、僕は何もできなかった。
ヒーロー気取りで誰かを助けるよりも、目の前の仕事を大事にしていくことが
大切だと思い、それを成功させることに従事した。
与えられる余裕がある人間は与えれば良い。
その余裕が無い人間は、ただひたすら自分の使命を為すべきだ、と思い、
そうしてる。

好きな言葉でもないけれど、
やっぱやるときゃやらなきゃいけないのでしょう。
人生ここらが踏ん張りどころ。
今歳はいっぱい汗かいて、ベソかいて、「頑張ろう」。
# by makoto_nakamu | 2012-01-22 17:57 | 人生 | Trackback | Comments(0)

ロングテール―「売れない商品」を宝の山に変える新戦略
現在行ってるプロジェクトのタイトルとして、上がってる『ロングテール』。
改めて読んでみたが、非常に刺激的な内容だった。
出版されてから5年以上経ってるが、今こそ日本の大企業に勤める人間は読んだ方が
いいかも知れない。成熟したマーケットで生きるには、そこを狙うしかない。

[内容]
ロングテール 「売れない商品」を宝の山に変える新戦略
インターネット小売市場の特性を表した言葉「ロングテール」を提唱した米IT誌『ワイアード』の編集長が、ロングテールが経済に与える影響を解説した一冊。
音楽配信などのネットの小売市場では、販売数が少なくて通常店舗で扱えないようなニッチ商品でも確実に売れる現象が起こっている。商品を売上高の順に並べた棒グラフを作ると、ニッチ商品の売り上げが恐竜の尾のように延々と続く。この長く伸びた部分、すなわちロングテールは、売れ筋商品に匹敵する大きな市場であり、ITにより商品管理や流通コストを限りなくゼロに近づけたことでビジネスとして成立するようになった。ネット上では、商品の流通や消費、そして生産の形態までが従来の経済とは大きく変わると筆者は説く。

センセーショナルな内容だけに、出版後は各方面で議論が巻き起こった。例えば「ネット小売店の商品の98%は、3カ月に一度は売れる」という「98%の法則」に反論が出たが、この法則の趣旨は数字そのものではない。訴えたいのは、大衆を狙った少数のヒット商品だけでなく、ターゲットを絞り込んだ商品でもビジネスが成立するという、経済の変化である。


# by makoto_nakamu | 2012-01-22 15:03 | 読書 | Trackback | Comments(0)

個人と組織
日本企業の旧さ。

メリット:
まだまだ緩やか。
いる人間にとっては心地よい。
仲間意識
必然、高いローヤリティ

デメリット:
反対意見を出しにくい
動きが鈍い
社内の文脈を読めない、若い意見は通りにくい
なぁなぁ。政治で物事が決まってしまう。
ローヤリティにしばられてしまう。

一応、社会では最先端と思われるIT企業で働きながら、
何だかなぁ〜と思うこともしばしば。

理想的なのは、
 ・己を鍛えて、いつでも独りで戦っていける能力を磨きつつ
 ・会社という大きな組織を活用して、独りでは出来ないような
  大きな仕事をしていくこと
だと思って、精進して来た。
しかし それも見返りが少ないことにイヤという程気がつかされる。
所詮、個人と組織では持ってる文脈が違い過ぎる。
個人で戦うために求められる能力と 組織で戦うために求められる能力は、
その向き不向きが真逆くらい違う。
# by makoto_nakamu | 2012-01-22 10:51 | 仕事 | Trackback | Comments(0)

LinkedInをビジネスに使う本
やっと読了。
年末にスタバで手帳術の本と一緒に読んでたときからだから
半月近くかかったのかな。

目的を明確にきってあるところは良かった。
なるほど。

さて、資料に落とし込んでみるか。
その過程で、もっと理解できるでしょう。

# by makoto_nakamu | 2012-01-17 21:20 | 読書 | Trackback | Comments(0)

仕事ができて、なぜか運もいい人の習慣
会社の上司が貸してくれたので読んでみた。

為になった。
○目標は、状況がそろったら叶うもの。
自分の考え方にぴったり来た。
なるほど。
出来るものは準備、それだけだ。
チャンスを逃さないように。
# by makoto_nakamu | 2012-01-17 21:17 | 読書 | Trackback | Comments(0)

レバレッジシンキング

図書館に行ったときに置いてあったので、つい手に取ってしまった。
今いる場所を抜け出すために、2個も3個も並行して物事を成し遂げて
いかなきゃいけないと感じてた。
焦りだな。

良いことのような、
何だか適当のような…

ブログを見返すと2007年に一度読んでることが判明。
よほど中身が残ってなかったのか。

初めてかな、こんな読み方したのは。
# by makoto_nakamu | 2012-01-17 21:10 | 読書 | Trackback | Comments(0)

Facebookについて思うこと
Facebookはどこまで行くのだろうか。

日本では今年が勝負だな。
ここでしっかりとしたイメージ、
ユーザーの印象の仲での明確なポジションを占めなければ
後は無い。
mixiもGreeも出来なかったこと。
ソーシャルメディア単体での収益基盤を作ることができずに、
結局はソーシャルゲームのプラットフォームとなり、
存命をはかるしかなくなった。
ソーシャルメディアとして、そのプラットフォームとして
生き残っていくためには、他メディアとの連携が必要だろう。
しかしそれとて利益を生むのは難しい。

早い、エッジの立った奴らは皆出て行ってる。
そこまでなくとも「重たいな」と感じてるのは多数いる。
かくいう自分もその一人だ。
# by makoto_nakamu | 2012-01-16 20:03 | WEB next | Trackback(1) | Comments(0)

幸せを互いにかみしめる
九州から来た友人との時間。
のんびりといろんなことを話した。
互いに 子を持ち、仕事をバリバリこなし、嫁に四苦八苦させられる
父であり、夫であり、また一人の男でもある。

しょーもないことがほとんどだったが、嬉しかった言葉。
「まこともよくこんな都会で頑張って生きとるたい。
 お前は、あんまり 人に良い面ばっか見せんもんね。
 かっこつけて、良いとこだけで人と付き合おうとはしないよな。」と。
結局、よくも悪くも人間関係で回ってく。
そして 良いときには 人は勝手に集まって来るし、
ヨイショもしてくれる。
しかし 一番大事なのは、悪いとき。
苦しいときにどれだけ踏ん張れるか、周りに助けてもらえるか。
助けてもらえるような人間になっており、そういう人たちと
付き合っていられるか。

ま、そうなのだ。
勿論大人なので、一通りの社交辞令的な付き合いはするけれど、
どーでもいい付き合いはしたくない。
それが証拠に、この東京に出て来てからも10年以上の付き合いの人が
周りに沢山いる。
いや、むしろ そういう人しかいない。
そういう付き合いが出来ないような相手は自然に淘汰するし、
そもそも面倒くさいから自分から遠ざかる。

面倒くさがりだから、どうでもいい人とは付き合いたくない。
また 友達とはがっつりな商売はしない。
ゆるく、楽しく。

本当のかっこよさなんてものは、目には見えない。
その友人が昔教えてくれたこと。
そいつも俺も、今までもいろいろとあったし、今からいろいろあるだろうけれど、
正直に 本当に幸せ を感じながら 人生を歩いてる。
もっともっと頑張ってもいきたいな と気楽に思えた時間だった。
# by makoto_nakamu | 2012-01-15 21:10 | 人生 | Trackback | Comments(0)

利益=顧客価値-経費
コスト+利益=価格 では売れない。

だから、利益の増大を図るためには
顧客価値 をどれだけ上げるか?
経費 をどれだけ下げるか?

そして利益は、事業の継続に用いられて
初めて生きる。
# by makoto_nakamu | 2012-01-10 05:42 | マーケティング | Trackback | Comments(0)

幕の内ラストはテレビ三昧になりにけり
テレビ見過ぎた。
こんなこと、一年で一度あるかないかくらいだろうけれど。
さすがに今後こんな時間は無い。
でもやりたいことでもあるし、取り急ぎ対策しとこうか。(笑)

1 大河ドラマ 平清盛

2 サンデージャポン

3 オカザイル

4 花嫁の父

5 東京の窓から 石原都知事の対談

4、5 はリアルタイムだったけれど、
あとはHDDに録り貯めておいたものを見ていた。

1は、これから面白くなりそうだ。期待大。
なるたけ、リアルタイムで見るようにしよう。
もしくはBSで。

2は世間に疎くならないように見てるが、
飛ばし見で見てちょうどいい。これこそHDDの醍醐味だな。

3は、ダイエットしてライブに挑むという内容のもの。
ダイエット方法で参考になるものがあるかと思い、見てたが
全然無かった。俺にとっては、
最後のライブシーンだけでいいんじゃねぇの?ってくらいの内容。
ただ岡村さんというのは、本当にプロだし、キャリアってこういうことを
言うんだなぁとも思った。
5万人の聴衆を前に パフォーマンスとアナウンスを行うのが、ラストシーン。
それまでの練習期間及び内容から考えて、そこまで詰めれていない。
それでも最終的には結果を出す。勿論アンコールでの出演であり、
ダンスにはあらがあったものの、喋り と 演出 で皆を湧かせる。
バックエンドもしっかりはしてるだろうけれど、以上に個人のパフォーマンスは
でかい。すごいなぁ・・・自分もやれるようになってみたいなぁ。
5万人とは言わないが、100人を湧かせる力を持ってたいな。

4はいつかは俺もこういう日が来るのかな、と。
朝、自分の嫁に話したところ、
「そうでもないんじゃないですか?2人いるし。」と。
確かに・・。俺はそういうタイプじゃないかもな。(苦笑)

5 石原さんが国防について語ってた。確かに。
  国の定義がおかしくなってる。
  平和はタダじゃない。

# by makoto_nakamu | 2012-01-09 16:12 | 未分類 | Trackback | Comments(0)

customer out の時代
ソーシャルメディアの台頭により、カスタマーアウトによる
マーケットが創出できる。
プロダクトアウトからマーケットイン、せいぜいマーケットアウト。
たまにカスタマーインくらいのものであったマーケットが
進化する。
その萌芽はいたるところで目につくが、その個別な小さなマーケットが
いつの間にか時代を動かす結果につながるだろう。
個々人が思ってる”こんなものがあったらいいな”というものは、
総量で見ると経営効率が悪すぎて商売には出来なかった。
しかし 生活者が情報発信の手段を得た今、それを注意深く観察し、
考察を加えることで 提案できるものが創出される。
『モノ』においては、今だ企業等のパワーを集める場所に頼らざるを
得ないだろうけれど、『サービス』に関しては如実に変わってくる筈だ。

まとめて考えて、今後の動きに反映していこう。
# by makoto_nakamu | 2012-01-08 13:56 | マーケティング | Trackback | Comments(0)

ハイブリッドセールス戦略 法人営業部隊の刷新
やっぱ仕事に直接絡む本は面白いなぁ。
野球に見立てて、営業を説明してるのは面白かった。
先発完投型から先発~中継~抑え型に変わってきており、
この流れは変わらない・・・確かに。

●これまでは、もともとあるマーケットに対してサービスなり商品を提供していけばよかった。需要のあるところに供給していけばよかった。しかし、いまはそもそも需要がないため、「需要を喚起する」戦略が営業活動には不可欠となってきている。顕在化されたニーズに関してはすでに商品・サービスが行きわたってるか、買い控えが起こっている。顧客との関係をしっかり築き、課題の在り処に気づかせて、商談に育てていくような活動ーつまり、潜在ニーズを発掘する施策が必要になったのだ。
●営業マンが情報を持っていけば喜ばれた時代は終わり、顧客の課題解決に向けた提案、いわゆるソリューション営業が、いまや顧客に求められてる。
●ハイブリッドセールス戦略で解決できる3つの課題
 ・「新しい案件を醸成していく仕組みが確立していない」
 ・「一部の優秀な営業マンと既存顧客からの売り上げに依存している」
 ・「適切な人材育成・管理の手法が確立していない」
●営業プロセス分業モデル

●営業プロセスの分解 《7段階》
 「市場調査」「見込み客発掘」「商談醸成」「ヒアリング」「提案活動」「クロージング」「顧客フォロー」
●個人の能力に依存した体質から脱却し、課や部といったチーム全体で生産性を上げるような施策を考えることが本来的な意味での営業改革である。
「最後は人」は不変だが、その前後を変革する
モノを買う一連の流れでは、人による要素が購入者に与える影響は大きい。なんだかんだいっても最後は人によって購入を決める。コモデティ化された商品・サービスは、ITの活用によって無人化できるかも知れないが、ソリューション系やユニークな商品・サービスの場合は、最後の心を決めせるのは人であり、対面営業が欠かせない事実は間違いない。
●各社のポテンシャルを自分達の定義に当てはめて分類し、セグメントに落とし込む。通常はポテンシャルの高低及び、既存・新規顧客の組み合わせで4パターンに設定する場合が多いが、6もしくはそれより多くに分類することもありうる。
●担当営業にデータをCRMシステムに打ち込ませるための方法。
 兵糧攻め: ・交通費を清算できなくさせる。
         ・登録してない顧客からの受注にはインセンティブをつけない
 飴:CRMに登録した顧客から受注した場合は、インセンティブを高く設定する。
 とにかく、営業マンに対して「営業活動情報を入力することは、中長期的に見て営業活動上メリットがある」
 ことを徹底して訴えていくことが必要。
 そして、入力された営業活動情報を管理者がしっかり活用することである。

[内容]
製造、流通、バックオフィスの業務改革の流れに唯一、取り残される法人営業。「気合、根性、経験」の旧弊な3K属人手法では早晩、現場は崩壊する。
# by makoto_nakamu | 2012-01-03 11:09 | 読書 | Trackback | Comments(0)

今年に懸ける思い
絶対に負けない。

俺は、人からとやかく言われて何かをやるのが 大っ嫌い。
やろうと思ってることを、やれと言われたら 意地でもやりたくなくなる。
性格だからしょうがない。
それでも組織の中で生きて行けるのは、何となくそれでかわす術を身につけて
きたというのもあるだろうが、組織には目標があるというのが大きい。
組織は目標の為に存在する。
企業であれば、当然 利益追求のために奔走する。
だからその目的のために己を殺すことは、逆に己を活かすことにもなる。
それが自分に対してのエクスキューズとなることもあるが。
ただ己の言い分が無いというのとはわけが違う。

自分の言いたいことをしっかり言う、意見を通す。
それが人間が生命力を持つ唯一の方法。

今年は勝負の年。
今までに溜めてあることを爆発させるタイミングを伺う。

# by makoto_nakamu | 2012-01-01 17:47 | 人生 | Trackback | Comments(0)

結果を出す人の手帳の秘密
「持ち時間は 2時間」
これは大変参考になった。
その通り。
自分の持ち時間を再考して、計算してみたところ、通勤に時間がかからないので
若干多く でも 3時間くらい。
朝勉強時間を確保すれば、4時間までは増やせそうだ ということがわかった。
時間管理の基本、プライオリティを再考もできた。

しかし手帳本をいろいろ読んでみて思ったが・・・皆細かいなぁ。
成功してる方は細かいのだろうし、これだけ忙しい世の中なのだから
それくらいやらなきゃ、詰めなきゃってことなんだろう。
ただ ざっくりとした時間管理方法から入っていって・・というのを
期待してた。それでいて、どうにか目標を達成出来るようなことを考えつければ、と。
ま、甘い ってことでしょう。
スケジュールは細かく管理し、更には実行しなければ意味が無い。
成功して、全てにおいて 大概成功させるのには、それだけ細かい管理が必要という
ことがわかった…のが成果かな。

[内容]
手帳は、自分の時間をコントロールするための台本なのです」仕事ができる人の「手帳の秘密」を公開!時間の調整・スケジューリングの仕方、実行するときの思考方法など、目からウロコの1冊。
# by makoto_nakamu | 2011-12-29 23:47 | 読書 | Trackback | Comments(0)

クラウド時代のハイブリッド手帳術

ウィークリーとマンスリーの使い分けの方法は参考になった。
・マンスリー:iPhoneなどのデジタルツール
・ウィークリー:プロジェクト単位での記載。ほぼ日手帳を使う。

ただし、自分のやってる仕事には適さないので部分的に取り入れるのみだな。
デジタル・スケジュールに会社グループウェアでの表示をそのまま
掲載させるというのもありかも知れない。
同期はシステムの関係上難しいが、そのままパクって来るのはありだ。
今まで手帳で行った部分だが。
最悪iPhoneを失くした場合にも会社に行けば、仕事のスケジュールはわかるし。
どうせ、会社時間はいじりようが無いのだから。
その分、手帳でのスケジュール管理は簡易に、プライベート重視にしても
いいかな。
どうだろう?再度考えよう。

[内容]
「ハイブリッド手帳」とは、従来の「紙の手帳」とデジタルツールを組み合わせた、スマートフォン+クラウドサービス万能の時代ならではの新しい手帳の考え方です。これまでの手帳が持っている機能を1つひとつ点検し、アナログツールが持つ力を再確認しながら、それぞれに最適なデジタルツール・アナログツールを割り当てて、個人の情報管理力を最大化します。本書では、著者が実際に記述したサンプルをベースに、各ツールの考え方・使い方を詳しく解説します。「手書き」ならではの、デジタルツールだけでは捉えられない仕事管理・情報管理を実践することが可能となります。
# by makoto_nakamu | 2011-12-29 23:36 | 読書 | Trackback | Comments(0)

iPhoneバカ

■ニュルッとボタンの有効性に気がつかされた。
■有効そうなアプリを知った
・駅探エクスプレス
 など
■スケジュール管理手法の参考になった

スケジュール管理にiPhoneなども使ってみようかと思い、
スケジュール管理の本と同時に読んでみた。
ノウハウ集は苦手だが、参考になる点は多かった。

[内容]
これまでに試したアプリは1800種類。
本書はその中から美崎氏が使い勝手の良い1軍のアプリだけを厳選して紹介。
メール、情報整理、スケジュール管理、
地図、ツイッターなど
日常のさまざまなシーンが劇的に便利になる
iPhone使いを徹底解説します。
# by makoto_nakamu | 2011-12-29 23:24 | 読書 | Trackback | Comments(0)

今年の進化
[ 人生 ]
◆組織の中で生きてく術を手に入れつつある
 振る舞いを覚えている

[営業]
◆確実に達成額が上がってきてる

[ デジタル機器 ]
◆スマートフォン

◆モバイルPC Mac Book Air
 →来年はこれでプレゼンするぞ!!

◆ソーシャルメディア
 ・Facebook/Twitter

◆クラウド
 ・evernote
 ・Dropbox
 ・iCloud

# by makoto_nakamu | 2011-12-29 11:36 | セルフマネジメント | Trackback | Comments(0)

人脈
今年一年 Facebookをよく使った。
使われもした。
いつの間にか、それを覗いてる自分を見て、辟易もしたものだ。

一見で終わったかも知れない可能性のある
関係性をつなぎ止めるのには良かった。
また、場合によってはリアルな関係性を増長させるのにも
有効だったとも思える。

しかしして、自分にとって一番大事な人間関係とは何か?ということを
考えていた。
「人脈」ということを再考もしていた。
もう一度ここいらを見直す時間が必要だとも思える。

バーチャルなSNSなどのメディアを否定する気は毛頭ない。
今後も大活用していくことだろう。
だが、だからこそ自分にとってのポリシーが必要なのかも知れないとも
考えた。
# by makoto_nakamu | 2011-12-28 06:56 | ふっと | Trackback | Comments(0)

敵 味方
今いる大企業で。
周りはライバル、だ。

ただ、今朝思った。
同時に味方でもあるよな、と。

属してる企業でもそうだが、1万人近くの味方がいるってことだよな、と。
ふと思った。

そうか。
普段は鬱陶しくしか思ってない、自分の会社ではあったが、
心強い部分があることに気がついた。
当たり前のことでもあるんだが。

自分が進んでないと思い、周りの速度より遅れてると思い、
過ごしてる時間がある。
しかしその一方で、そいつらの流れが全てを作ってる。
もちろん乗ってるときには自分も。
そうやって、ドンドンドン生産性を高め、成長力があがり、結果に繋がる。
こんだけ優秀な人間が集まってるんだもんな・・適当には感じても、
やはり出来るところは出来ていってんだよな・・。
# by makoto_nakamu | 2011-12-27 00:28 | ふっと | Trackback | Comments(0)

レッツパーティー!
ミタがいた。

朝帰り。
期せずして、終電乗り逃し、朝までカラオケパターン。
今夜もがっつりパーティー。
起き上がり、動き始めたところ…
無表情に、明らかに怒りを抑えた鬼みたいな人が…。

一昨日あることで激怒した後だけに、ばつが悪いこと
この上無し。
早く出よう。。。
# by makoto_nakamu | 2011-12-23 13:50 | プライベート | Trackback | Comments(0)

クリスマスは誰かの為の時間
クリスマスが素敵なのは、自分のための時間でなく、
誰かのための時間を過ごせること。
マズロー曰く、人間の欲求は高次になればなるほど外に向かう。
己の中にある間は低次らしく。
誰かのために過ごして、幸せを感じるようになり、
初めて人の心は安定していくという。

子供達へのプレゼント、親へのプレゼント などなどを
買いに街中へ。
サンタからのプレゼントで嫁と意見が合わずに大喧嘩。
ま、というよりは、俺が一方的に怒っただけなのだが。

「自転車なんか、サンタが持って来たらおかしいだろ?
どうやって枕元に置くんだ??
更には、乗りもしないのにどうやってわかるんだ?
背丈や趣味とか事前に連れてきておいて、リサーチしとけ!」
と。

勘のいい子なら、すぐにサンタが誰か気がついてしまう。
親が子供に提供出来るものは 『夢』。
つまらないものだろうと 精一杯作ってあげないと。
というのが、男の意見・理想。
日々育児と家事に追われまくってる彼女には、
そこまでできるわけもなく。

とはいっても、いつものパターンで。
一時的に俺が言いたいことを怒鳴り、怒り、諭す・・が、
結局彼女のやりたいようにする。
タフでしたたかなのだ。
だからうまくもいくのだろうが。

結局、明日も1回、子供を連れてきて、上手く誤摩化しながら
何が好きかを見るそうだ。
しかし 何か勘違いされてるが、俺もしっかり成長はしており。
自分がもらうばかりでなく、人に上げる喜びを感じたいわけだ。
どんなことを喜ぶんだろうなぁなんて。

買い物を諸々済ませて、帰り道。
しょーもない会話を何回も繰り返しながら帰り着き。
心細かったのか、子供が泣きながら抱きついたのはママ。
パパは疲れ果てて、寝た。
# by makoto_nakamu | 2011-12-18 08:09 | プライベート | Trackback | Comments(0)

セルフマネジメント 2011
向上

今までの経験から言えること、

■読書
レベルの高い読書を、時間の無い中でやってきたいと思ってたが…
全然出来ない。
ちょっと難しくなると、読むのが遅くなってしまう。
必要がないと読まない…。
どうすればいいか、考えよう。

■映画
今年劇場で見るようになってから気がついたが、
これはシーズンに1本は最低見る必要がある。
営業マンをやってくのならば、世のトレンドを抑えなくてはいけない。
そのためには、その時代を捉えるのに一番いいのは映画。
DVDでは遅過ぎる。

■音楽
足りないなぁ〜。
これが一番購入が楽で、身近に接することができるものだが…
どういうスキームで捉えればいいのか。
音楽の無い生活は、本当に貧しい。
あるのとないのとでは大違い、だ。

■ソーシャルメディア
今年、本当に多くの時間を持ってかれた。
特にFacebook。こいつがやばかった。
コミュニケーションインフラ・プラットフォームとしての機能は
確かに果たしてる。
使いこなせているとは思う。だから次のタームに行くか。

■スマートフォン
俺の場合はiPhoneであり、通信状況が良くないのであまりに
活用出来ないケースが多いが・・使うアプリも偏り過ぎ。
# by makoto_nakamu | 2011-12-17 16:30 | プライベート | Trackback | Comments(0)

クリスマスソングが流れるこの頃
いい季節だなぁ。

家族と過ごす冬。
もう4回目か。
幸せを実感するタイミング、かな。

エッジのきいた自分は残しておきたいが、
それで終わってはわびしい。
暖かさの中で緩むこと無く、己を磨き続けられれば
それはできるのだろう。
# by makoto_nakamu | 2011-12-17 16:15 | プライベート | Trackback | Comments(0)

成功者のボディコントロール 驚異の『吉川メソッド』ダイエット

最悪だった。
まじ時間と金返してほしい。
DVD見てないんで、そこでどれだけ取り戻せるか…。

自慢話の羅列、& まったく具体性の無い話ばかりが書かれてる。
本としては最悪の部類。
こんなものをよく金とって売るわ と思った。

ただ筋トレを通して人生が変わるということは、
昨年来のトレーニングから何となくは感じてること。
銀座通ってたおっさんが、トレーニングを通して得た健康的な生活から
逆に銀座に行きたくなくなったってのは 良い話だなと思った。

あと、部屋の片付け。
もっと徹底しよう ということと、机周りを片付けようということか。
# by makoto_nakamu | 2011-12-17 16:00 | 読書 | Trackback | Comments(0)

向上
センスのある教養人、知識人の一面は持っていたい。

映画 2005-2007年には、結構な量を観たな。
100本くらい?

本 2007-2009年には、結構な量を読んだな。
年100冊読んでたからなぁ。

音楽 1995-1997年には、結構聴いて、知ったか。
よくCD買いました。100枚と言わずかな。

これらがベースになって、今を楽しめるようになった。
でも仕事は全く違うことをしており。
だから金がないのか。

そうそう、
BAR 2003-2008 結構いろんなとこに行ったな。
それこそ 100軒くらいは頭ん中にあるが、潰れたとこも多いな。

今はフィジカルタームになったのか?
2008から気がついて、ダイエット。
2010年から筋トレを本格化していき。
今年からはランニングを始め。
# by makoto_nakamu | 2011-12-17 11:39 | 人生 | Trackback(1) | Comments(0)
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